韓国ドラマ(タルジャの春)7話

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KBS韓国ドラマ(タルジャの春)7話のあらすじ(ネタばれ)です。

自宅謹慎中のタルジャ。食べる…、食べるタルジャ。ストレスを受けると食べたくなる。これは病気だと思うタルジャ。

食堂で、ちゃんとした男性に会ったことがないと言うタルジャに、男性の目がおかしい。タルジャ氏みたいな女性をわからないのかと言うカンテボン。首になりそうだからかわいそうだと思って言っているの。まさか、私が好きなのと聞くタルジャであった。

体重計に乗り、あんなに食べたのに増えない訳がないと思うタルジャ。

顧客管理チームに移動になったタルジャ。部屋から出て行くタルジャに冷たい同僚。期待していたわけじゃないけどさびしい。8年も一緒にいたのにと思いながら、部屋を出て行くタルジャ。通路に、風船についた沢山のメッセージが…。ありがとう。行って来ると言うタルジャであった。

顧客管理チームにいる先輩と話すタルジャ。そこへ、室長(カガメリ)の登場。社員にお客が電話を切る前に切ったと叱るカガメリ。自分の私的なことを聞こうとするから…と言う社員。思わず、変態の電話まで親切に受けないといけないのかとつぶやくタルジャ。カガメリが聞きつけ、アンタみたいのが、会社にいるのが気に入らない。オマルジャ氏と言うカガメリ。自分の名前は、オタルジャです。後で、元の部署に帰るときに、引き止めないでと言い放つタルジャであった。

オムキジュンに会い、タルジャを本当に好きなのか。タルジャは自分の人生を掛けている。遊びじゃないと言うウィソンジュ。

今週まで書類を整理して提出しろと沢山のファイルを持って来るカガメリ。実家に帰って、母からエネルギーを貰うタルジャ。避けられないものは楽しめと思うタルジャであった。

タルジャの会社のロビーでタルジャに電話するカンテボンだが、切られる。ロビーでタルジャを見つけ、後をつけバスに乗るカンテボン。タルジャの後ろの席に座ってタルジャに電話するカンテボンであるが、その場で切られてしまうのであった。

自動注文ができないというお婆さんに、直接、商品を持ってきたと言うタルジャ。ありがとうと感謝するお婆さんを見て、なんでこの仕事をやろうとしたのかを思い出した。こういうことをする為に入ったということを思い出した。自分が重要な仕事が出来て、貴重な人材なんだということが今分かったと思うタルジャ。親切が私達に必要なのは、私達の心の湿度を上げる加湿器みたいなものだと思うタルジャであった。

家の外でタルジャを待っていたカンテボン。ふたりでバスを待つが、大雪でバスが来ない。温まろうと、食堂や喫茶店を回るがどこも一杯で入れない。しかたなく、ホテルに入る二人。ベッドの上で、楽に横になったらと言うカンテボンに大丈夫と言うタルジャ。自分が襲うか怖いのかと言うカンテボンに、違うと言うタルジャだが、事実そうだと思うタルジャであった。心配するな。絶対にそういうことはないと言うカンテボンに、女性として魅力がないのか。私の自尊心に挑戦しているのかと思うタルジャであった。

会社で。明日までと、ファイルを持って来るカガメリに、処理しているものがある。他の人に回してくれ。辞めることはすぐ出来る。一番簡単な事だ。私の仕事は顧客を手伝うことだ。それができないから,公平に分けてくれと言うタルジャ。やっと、仕事ができるようになったな。朝、顧客から電話があった。頑張れオタルジャと言うカガメリであった。自分の名前をちゃんと呼んでくれて喜ぶタルジャ。

タルジャに会い、妻と来週離婚する。ウィソンジュに本気かと聞かれた。そして、考えた。結論から言えば、タルジャ氏と付き合っていきたいと言うオムキジュン。そこへ、いや、そんな考えはないと言って話に入ってくるカンテボン。次話へ。

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