韓国ドラマ(朱蒙:チュモン)13話

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MBC韓国ドラマ(朱蒙:チュモン)13話のあらすじ(ネタばれ)です。

トチ商団の配下の者と戦うチュモン。そこに、護衛を連れて、クマ王が訪ねてくる。助けようとする護衛だが、放っておけと言うクマ王。やられて逃げていくトチ商団配下。
お前の家はどこだ。一杯やりたいと言うクマ王。
チュモンの母(ユファ)が生死をさまよっている事を伝え、戻って母を守れ。天が見捨てても、自分が見捨てない限り、お前は俺の息子だと言うクマであった。

宮殿に戻り、母の看病をするチュモン。

お前を襲った刺客が誰かわかるかと聞くクマ王に、分かりませんと答えるチュモン。
腕を上げたなと言うクマ王に、師匠にあったこと、その師匠がもう死んだこと、その師匠が王と一緒に漢と戦ったと言っていた事、一緒にタマル軍を率いた同士だったと言っていたことを伝えるチュモン。
天地天命に掛けて、お前(ヘモス)の意志を継ぐ…と思うクマ王であった。

テソ王子、ヨンポ王子、チュモン王子の3人を呼び、この中から世継ぎを決めると言うクマ王。
テソ王子は、経済の仕事、ヨンポ王子は、軍の仕事を受け持ている。
競争させるには、チュモン、お前も何かしないといけないが何がしたいと聞くクマ王に、宮殿の外に出してくれと言うチュモンであった。宮殿の外に追放されて多くの事を学びました。王の前に立てるよう宮殿の外に出してくれと願い出るチュモンであった。

ヨンポ王子が、トチ商団を使って剣の密売をしているのだが、密売の現場を漢の太守に見つかってしまうのであった。剣の製造を中止するよう言ったのに製造している。塩の取引を中止すると言う漢の太守。

王の代わりに漢の太守に会いに行くテソ王子…。
一方、宮殿の外に出たチュモンは、ヨンタバル商団に行き、人夫として雇ってくれと言うのだが…。
次話へ。

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