韓国ドラマ(タルジャの春)11話

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KBS韓国ドラマ(タルジャの春)11話のあらすじ(ネタばれ)です。

合鍵でタルジャのアパートに入ってくるタルジャの母と祖母。
ベランダにカンテボンを隠すタルジャ。
トイレの髭剃りシェーバー、ハブラシ、オーデコロンを棚に隠すタルジャ。トイレに入った祖母が棚を開け見つける。探す祖母だが…、当然、帰ろうと言う祖母。

商品開発チームに復帰できることになったタルジャ。
商品開発チームに行くと誰もいないオフィスに歓迎のケーキ、シャンパンが…。
自分のものと思い、喜んで飲み、ケーキを食べようとするタルジャ。そこへ、違うと同僚が入ってくる。
新しいチーム長が入ってくる。なんと、顧客管理チームにいたカガメリ(カンシンチャ)だ。

ウィソンジュのプログラムに新人を入れるカガメリ。私の方針に従わないなら、辞めてもらうしかないと言うカガメリ。辞めると言うウィソンジュを止めるタルジャとセド。

今日も帰れないと病院からタルジャに電話するカンテボン。電話から、オッパ(兄さん)と言う女性の声、ヒオナと言うカンテボンの声が…。
1週間も帰って来なくて、だいたい、ヒオナが誰かと思うタルジャであった。

タルジャのアパートで、罪を犯したとタルジャの足を竹の棒でたたく祖母。
そこへ、カンテボンが…。アパートの保証金で借金を返したから行くところがなくて…、タルジャは駄目だと言ったが…と言うカンテボンに、許して欲しければ、早く結婚しろと言うタルジャの祖母であった。

タルジャの足に薬を塗ってくれているカンテボンに、ヒオナが誰と聞くタルジャ。知り合いの妹と答えるカンテボン。

ウィソンジュに、愛だか、愛じゃないか、どうやって分かるかと聞くタルジャ。
その人の為に、心が幸せか…、心が痛いか…と答えるウィソンジュ。
じゃ、始まったんだ…、愛が始まったんだ…と思うタルジャであった。

会社を出ると、カンテボンとオムキジュンが…。オムキジュンの車に乗り込むタルジャ。
33歳、愛も男も、運命じゃなく、選択だと言った。自分も運命ではなく、選択を願っていたと思うタルジャであった。次話へ。

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