韓国ドラマ(タルジャの春)8話

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KBS韓国ドラマ(タルジャの春)8話のあらすじ(ネタばれ)です。

タルジャには、自分がいるとタルジャを連れて行くカンテボン。
この状況はなに?もしかして、夢に見ていた三角関係…と思うタルジャであった。

変な想像するなと言うカンテボンに、自分が頼んだこと以外するなと怒るタルジャ。

アッパートで、ビビンバを食べながら、考えてみるとそんなに怒ることもなかった。自分の為にしたことなのに。ゴメンと電話するか。契約期間が終われば、もう会わないのに、神経を使う必要があるか。気分悪かっただろうに。もう~わからないと叫ぶタルジャであった。

オムキジュンと焼肉屋で食事をするタルジャ。
自分は、妻より仕事の方がおもしろいと思うタイプだ…と。タルジャ氏は、自分が仕事で忙しくても、神経を使わなくてもいいタイプだと思う…と言うオムキジュン。

結局、女性としての魅力があるというよりは、神経を使わなくてもいいからいいということかと思うタルジャ。
愛だ、運命だ、正直そんなもんじゃないと言うオムキジュンに、しかし、自分は、そんな言葉を聞きたいと思うタルジャであった。

オムキジュンの豪華マンションで。
愛の代わりに、安定感も悪くはない。むしろ、この歳ではありがたいことかもしれない。しかし、このままでいいのか。本当にこれでいいのかと思い、何も言わずにマンションを出て行くタルジャであった。

タルジャのアパートの前で待つカンテボン。
夕食食べた?自分、まだだけど…と言うカンテボン。
食堂で、金を出し、偽でも、自分が雇った愛人だから命じるようにしろと言うタルジャに、キスして、これで満足かと出て行くカンテボン。

追いかけるタルジャ。
電話したのに切るし、電話をすると言って掛けて来ない、電話をしたら女性が出る、お前と私が繋がっているのは電話だけなのに、お前が電話をとらないから、どうしていいかわからないと言うタルジャ。

お前がどこに住んで、何をしているかも知らない。どこに行ったら会えるかも分からない。心配でも行くこともできない。会いたかったんだと叫ぶタルジャ。

なんて言った。会いたいと言った。そうだろうと振り向くカンテボン。
突然、腹の痛みを訴えるタルジャ。
救急車で病院へ。便秘でガスがたまり痛みが出たと言う医者。浣腸すればいいとカンテボンの前で言う医師であった。

病院のベッドで。
大丈夫か。盲腸かと思って心配したと言うカンテボン。
さっき、自分が言った言葉だけど、本当だ。会いたかった。私達の契約はどうなるのかと言うタルジャに、規則は規則だからと言うカンテボン。これで、あいつとの契約は終わった。後悔はしていないと思うタルジャであった。

タルジャのアパートの前で待つカンテボン。
何でこんなに遅くなった?夕食、食べた?自分はまだなんだけどと言うカンテボンに、どうなっているの。契約は終わったんじゃないかと言うタルジャ。

終わったとお金を出し、契約条件は同じ。1日に3時間。規則をちょっと変えたけど、簡単なスキンシップは基本サービス。もっと深いスキンシップはお互いの感情によって。万一、お互いに私的な感情が生まれたら、その時は普通につきあって見る。どうわるくないでしょと言うカンテボンであった。

33歳、自分より6歳も幼いやつが恋愛をしようと言う。OH MY GOD!と思うタルジャであった。次話へ。

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