韓国ドラマ(タルジャの春)9話

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KBS韓国ドラマ(タルジャの春)9話のあらすじ(ネタばれ)です。

タルジャのアパートで。歳の差が6歳。自分が大学生の時に、お前は中学生だったということじゃないか。駄目だと言うタルジャに、会いたいと言ったじゃないかと言うカンテボン。連絡できなくて心配でと言うタルジャに、好きだから、会いたくて、心配なんじゃないかと言うカンテボン。

好きだと1回も言わなかったと言うタルジャに、好きだというのは声だけで言う訳じゃない。目でも、ため息でも…と言うカンテボン。

年下と恋愛するなんて考えたこともない。自分より幼い男は、男として見れないと言うタルジャに、本当に男として見えないのかと近づくカンテボン。男として見えると思うタルジャであった。年上がいい。どっちにしても、お前は駄目だ。

どこに住んでいるのか。お前について何も知らないと言うタルジャに、だから、少しずつ知ろうと、そうやって恋愛をするんじゃないかと言うカンテボンであった。

恋愛するとして、最後まで行けると思うのかと言うタルジャに、そんなの行けばわかるだろうと言うカンテボン。さっきあげたお金が、アパートの保証金だから。住む家が無くなった。どこで寝ようかと寝場所を探すカンテボン。出てけ。そんな女じゃないと叫ぶタルジャだが…。

タルジャの母の店でアルバイトをすることになったカンテボン。

ウィソンジュから電話が…。駆けつけるタルジャ、カンテボン。ウィソンジュのアパートに借金取りが…。元夫の借金で来たのであった。自分は弁護士だと、法律を説いて、借金取りを撤収させるカンテボン。

ところで、さっき、弁護士だと言ったけど、嘘でしょと言うタルジャに、タルジャに嘘をついたことはないと言い放つカンテボンであった。スーパーマンみたいだった。助かったと言うタルジャに、キスをして去るカンテボンであった。次話へ。

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