韓国ドラマ(朱蒙:チュモン)69話

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MBC韓国ドラマ(朱蒙:チュモン)69話のあらすじ(ネタばれ)です。

チョルボンがヒョント城を攻撃する準備をしているという情報がテソ王子に入る。どんなに難しくてもヒョント軍を助けないといけないと進言するプヨ国参謀ブドゥックブル。

チョルボンが攻めてくる情報を得たヒョント城太守(ヤンジョン)は、長安、ヨドンに援軍を頼み、ヒョント城にいる遊民を戦いの盾にしろと命令するのであった。

一緒に戦う。武器をくれと叫ぶチョルボンの民たちに、皆の意思は分かった。しかし、武器を持って戦うことだけが戦争ではない。後援部隊として働いてくれと言うチュモンであった。

遊民を救う為、ヒョント城の強制労働施設に入り込むオイとムゴル。
夜、遊民を起こし、我々はタムル軍だ。チュモン大将がヒョント城を打つと伝えるオイ。

ファン大臣の元で、ソヤとユリを見かけたヨンポ王子は、ふたりを誘拐監禁し、チュモンと取引しようとするのであった。ヒョント城を攻めるな。プヨを掌握し、プヨの権力を自分に渡せ。そうすれば、ソヤとユリを生かして送ると言うヨンポ王子であった。次話へ。

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