韓国ドラマ(タルジャの春)最終回

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KBS韓国ドラマ(タルジャの春)最終回のあらすじ(ネタばれ)です。

2009年現在、空港に降り立つタルジャ。

…回想…
行くなと言うカンテボンに、愛していると言ってくれてありがとう。待っていてくれとは言わないと海外研修に行くタルジャ。指輪を持って、空港に駆けつけるカンテボンだが、会えずに…。旅たつタルジャであった。

タルジャから、連絡はない。唯一、「運命なら、たぶん」と書かれた絵葉書一通が。

米国から帰って来たタルジャ。道端でタルジャを見つけ、追いかけるカンテボンだが…。カンテボンの働いているレストランでお見合いをするタルジャ。タルジャの前にケーキが…。「運命なら、たぶん」というメッセージカードが…(カンテボンが送ったのだ)。勘定を払って帰るタルジャ。

会社で課長になったタルジャ。カンテボンに会ったかと聞く母に、因縁があれば、運命なら、また会えるだろう。テボンと私も会う時が来れば会うと言うタルジャ。自分の店を手作りするカンテボン。先日のレストランで、ケーキを出してくれた人に、渡してくれと、春に招待する(タルジャの会社の春のファッションショー)というハガキを…。

ファッションショーが終わり、タルジャの元へ来るカンテボン。タルジャを自分の店に連れて行くカンテボン。自分が作った第1号弁当だとタルジャに…。どうだと言うカンテボンに、どうだろう…。うまい。合格だと言うタルジャ。キスするふたり。

愛していれば、終わるものは何もなかった。明日のように始まる今日があるだけ…。運命なら、must be!

…完…

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