韓国ドラマ(魔王)7話

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KBS韓国ドラマ(魔王)7話のあらすじ(ネタばれ)です。

【登場人物】
オムテヨン:カンオス刑事役
シンミナ:ソヘイン役 超能力者(サイコメトラー)、図書館勤務
チュジフン:オスンハ弁護士役

カンオス刑事の高校時代の先生が学校の廊下を歩いてくる。
人と会う約束があって、ちょっと学校に寄ったという先生。
この学校に通っていたんですねと言うヘインに家に送ると言うカンオス刑事。

水仙の花束を持って山に入っていくオスンハ弁護士。
大きな木の前で。…回想…
ここだったら大丈夫…と言う母。遺灰を持って母の横に立つ少年時代のオスンハ弁護士。

木に向かって、元気だよねと言うオスンハ弁護士。

テシクは事故じゃない。次のターゲットは、お前とスンギだと友達に電話するカンオス刑事。
タロットカード、郵便物が来たらどんなことがあっても連絡しろと…。

学校に、高校時代の殺人現場へ行くカンオス刑事。
…回想…
ヨンチョルをいじめるのをやめろと言うテウン。
弱いやつをいじめるのは、卑怯だと言うテウンに、俺の前で同じ事をいったら許さないと言うカンオス。
テウンのポケットにナイフが…。取り上げて、俺を殺そうと思ったのかと迫るカンオスに、お前はひとりでは、何もできないヤツだと言うテウン。ナイフを向け、テウンを刺してしまうカンオス。

木に水仙の花とハッカ飴を備えるオスンハ弁護士。

チャガンドゥ(オスンハ弁護士助手:元刑事)、パンチーム長に、12年前に死んだテウンの写真と書類が送られて来たこと、テウンには母と弟がいたが、母親は事故で死に、弟は街を出たと告げるカンオスの先生。12年前の復讐劇だと言うパンチーム長。

カンオスの学校、12年前の殺人現場に行き、自分に願っているのは何か…と呟くヘイン。
訪ねて来たヘインに、今回の事件が12年前の事件に関係する事を教えるパンチーム長。

教会で子供たちに童話を読んでいるオスンハ弁護士。子供たちに人気があるみたいだと言うヘインに、ヘインには人気がないないのかと言うオスンハ弁護士。

パンチーム長に辞表を出すカンオス刑事。
理由を言えと言うパンチーム長に、自分は悪いヤツだから…、悪いヤツだと言うのを忘れていたと言うカンオス刑事。お前の友達が死んだ。次は誰か分からない。お前ひとりで逃げるのか。ここで逃げたら永久に許されない者になると言い放ち去るパンチーム長。

ヨンチョルに会い、自分に送って来た郵便物はお前が送ったんだろうと言う先生だが、否定するヨンチョル。

酒に酔って家に帰るカンオス刑事。
父親に、父のバックを願ったんじゃなくて、自分を信じてくれる事を願ったんだ言い放つカンオス刑事。

図書館で。
本棚を隔ててて、ヘインに会うカンオス刑事。
話すことがあるとヘインに言うカンオス刑事。
ソラの母に1日預かって欲しいと言われ、ソラを連れてヘインの元へ向かうオスンハ弁護士。次話へ。

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