韓国ドラマ(魔女ユヒ)7話

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SBS韓国ドラマ(魔女ユヒ)7話のあらすじ(ネタばれ)です。
【主要登場人物】ハンガイン(マユヒ役)、チェヒ(チェムリョン役)、デニスオ(ジョニクルコ役)、キムジョンフン(ユジュンハ役)、チョンヘビン(ナムスンミ役)

ムリョン、ジョニ、ユヒ、スンミの3人でカラオケに…。
ジョニにユヒを送らせようとするムリョンだが、ムリョン帰るぞと叫ぶユヒ。
翌朝、ヘジャン鍋をスンミに持って行くムリョン。
一方、ユヒの会社で朝食を準備して待っているジョニ。
朝、食べてないのを何で知っているのと聞くユヒに、テレパシーと言いながら、ムリョン氏が…と言うジョニ。咳き込むジョニ。
ユヒの家から出たらどうか。ちょっと不安だと言うスンミに、心配するな。家を出るのも遠くない。シェフ(ジョニ)を信じろと言うムリョン。
何で皆怖がるのか。こんなに可愛いのにとユヒの頭をなでて去るジョニ。

…ジュンハの学生時代の回想…
ユヒと会うなとジュンハに言うユヒの父親。
留学したいんだろう。行かせてやると言うユヒの父親。

ジョニに大丈夫かと電話するユヒ。
行くと言うユヒの言葉を聞いて、ベッドから起き上がり掃除をするジョニだが、来たのはムリョンであった。ユヒが大事な仕事ができて来れないと言っていた…と。

レストランで。
出て行こうとするところに、元婚約者が来て、誤解させてごめんとユヒに言うジュンハ。
ムリョンから電話が…。知らない番号だと取らないユヒ。
ユヒが席を外しているところへ、ムリョンから電話が…。ユヒの携帯に出るジュンハ。
帰って来たユヒにずっと鳴っていたから取ったと、携帯を渡すジュンハ。ジョニがおかしい。大丈夫か…ジョニーと叫びながら、電話を切るムリョン。

ジョニのマンションに駆けつけるユヒ。
何がおかしいのかと言うユヒに薬を飲んだから大丈夫だ。人が病気なのに男と会うなんて。自分の男をほっといて、他の男に会いに行くのかと言うムリョン。

外で。
ジョニは友達だと言うユヒに、その先輩のどこがいいのかと聞くムリョン。ただ好きだと言うユヒに、初恋だからよく考えろと言うムリョン。
あの女(スンミ)は何で好きなのかと聞くユヒに、だから…と答えられないムリョン。

ジュンハに告白しろと言うセラ。
セラに会ったんだが、セラが先輩に必ず言えと…、写真をまだ撮っているか…と告白できないユヒ。

ユヒのマンションで。
ムリョンにプロポーズの仕方を聞くユヒ。
ユヒ氏、俺、本当はお前を愛している…と言うムリョン。そう言えばいいんだと言うムリョンに、それが言えればいいんだけどと答えるユヒ。出来るまで練習しろと言うムリョン。

ジュンハに会い、お前は気に入らない。娘に会うなと警告するユヒの父親。

ユヒを訪ね、お金(ムリョンの借金)を出すスンミだが…。
お前らしくないと言うムリョンに、ムリョン氏の自尊心を傷つける為じゃなくて、ムリョン氏があの家から…、私が軽率だったと泣くスンミ。

恋愛映画を見て告白の練習をするユヒ。
スンミの話は気にするなと言うムリョンに、ムリョン氏、言うことがある…と。
考えてみたんだけど、私達、付き合おうと言うユヒ。
どう?と言うユヒだが…。
急がずに雰囲気を読めとアドバイスするムリョン。

カフェで。
今いる病院を辞めないといけない。外国に行こうと考えていると言うジュンハ。
外国なの?と言うユヒに、まだ確定してわけじゃなくて…と答えるジュンハ。
行かないで、私達、付き合おうと言い放つユヒ。次話へ。

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