韓国ドラマ「コーヒープリンス1号店」3話

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韓国ドラマ「コーヒープリンス1号店」3話あらすじ(ネタばれ)です。

【登場人物】
コンウ(チェハンギョル役)
ユンウネ(コウンチャン役)
イソンギュン(チェハンソン役)
チェジョンアン(ハンユジュ役)

3ヵ月以内に、コーヒーショップを投資した3倍にしろと祖母から命じられるハンギョル。

テッコンドー道場館長が逃げ、月給も貰えず、職場を失うウンチャン。
いつもの2倍の内職の人形を受け取り、人形工場を出るが、雨の降る中、人にぶつかり人形を落とすウンチャン。タクシーでハンギョルが通りがかりウンチャンに気づき、拾うのを手伝うハンギョル。

ハンギョルのマンションで。
ハンギョルがシャワーを浴びている間に、レコードを掛け、父との思い出を思い出すウンチャン。
出てきたハンギョルに、父がこれを集めるのが趣味だった・・・と言うウンチャン。
着替えて来いと自分の服を渡すハンギョル。

人形を縫いながら、髭が何でないんだ。何歳なんだとウンチャンに言うハンギョル。
カフェを任せると祖母が言ったことをウンチャンに話すハンギョル。
名前は・・・と聞くウンチャンに、王子とか書いてあったけど・・・というハンギョル。
やったほうがいい。自分も入れてくれ。コーヒーショップをやれと言うウンチャン。

王子珈琲店のおじさんに、自分が女だということを秘密にしてほしいと頼むウンチャン。

店の改装をするハンギョル、ウンチャン達。
店の壁に絵を描いてほしいとユジュに頼むハンギョル。
ワインとつまみを用意しユジュを待つハンギョル。
ワインを飲みながら、絵を描くユジュ。

朝、胸にサラシを巻くウンチャン。
男がネクタイをするのと同じ物だ・・・と思いながら。

20キロのコーヒー豆を納品する業者。
ウンチャンのミスで、2キロを20キロで注文してしまったのだ。
返品を要求するが拒否する業者。1,400万だと去って行く業者。
ウンチャンに怒るハンギョル。次話へ。

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