韓国ドラマ「コーヒープリンス1号店」4話

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韓国ドラマ「コーヒープリンス1号店」4話あらすじ(ネタばれ)です。

【登場人物】
コンウ(チェハンギョル役)
ユンウネ(コウンチャン役)
イソンギュン(チェハンソン役)
チェジョンアン(ハンユジュ役)

豆を粉にして、売り歩くコーヒープリンスのメンバー。
地べたに座っているウンチャンに、コウンチャン、反省したか。今度、失敗したら、終りだと言うハンギョル。
その言葉に傷つきコーヒーショップを出て行くウンチャン。

犬を散歩させているハンソンに道で会うウンチャン。
女なのに、男と思っている。社長と従業員だし。男と女だけど、愛じゃない。ただ・・・と言うウンチャンに、ただ・・・何と聞くハンソン。
ウンチャンの家に着く。家まで送ってもらったのは、初めてだと言うウンチャン。

コーヒープリンス開店。
ハンギョルが財閥の3世だと知るウンチャン。
ハンギョルの祖母、母が入ってくる。遅れて、ハンソンが入ってくる。
ハンソンに気づいたウンチャンは、ハンソンを店の外に呼んで、社長とどんな関係かと聞く。
従兄弟だと答えるハンソンに、就職するのに、男だと騙した・・・と。女だと言わないでくれと頼むウンチャン。

客が来ないと、店を空けて、遊ぶウンチャン達に罰を与えるハンギョル。
ハンギョルとバスケット対決をするウンチャン。
最後まで放棄しなくて、カッコ良かったとウンチャンに言うハンギョル。
今、分かったのかと言うウンチャン。

店の整理、掃除をするウンチャン。
ハンギョルが何をしていると入ってくる。
コーヒーを入れるウンチャン。うまい・・・と。
やることがあるから先に帰れと言うハンギョルに、手伝うと言うウンチャンだが・・・。
帰れと言うハンギョル。ハンギョルに、ハッピーバスディーの歌を歌って帰るウンチャン。
翌朝、店で寝ているハンギョルに、牛乳を届け、ハンギョルの顔に息を吹きかけるウンチャン。
次話へ。

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