韓国ドラマ(魔女ユヒ)12話

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SBS韓国ドラマ(魔女ユヒ)12話のあらすじ(ネタばれ)です。

【主要登場人物】ハンガイン(マユヒ役)、チェヒ(チェムリョン役)、デニスオ(ジョニクルコ役)、キムジョンフン(ユジュンハ役)、チョンヘビン(ナムスンミ役)

倉庫に閉じ込められたユヒとムリョン。
電話するが誰もでなくて、ジュンハに電話するユヒ。
閉じ込められた。ヤンソリの近くだけど…と言った所で携帯のバッテリーが切れる。
スーパーマン、力を見せてみろ…言うユヒに、無理だとあきらめるムリョン。
道具を探しに行き、台に乗って、物を取ろうとするが滑り落ちるユヒを抱きかかえるムリョン。

手品をして落ち込むユヒを慰めるムリョン。
ムリョンの手品を見て、うぁー、うぁーと驚くユヒ。
父が作る料理を食べたい…と言うムリョン。ムリョンが作った料理を食べたいと言うユヒ。
ユヒのスパゲッティーと言うムリョンに、嘘つきと言うユヒ。
本当だ。天下のマユヒが作ったスパゲッティーなのに…と言うムリョン。
何で、ユヒ氏は父親を会長と呼ぶのかと聞くムリョンに、そうやって習ったから。父の前に会長だったから。娘の前に会長の後継者だったから…と答えるユヒ。

柱にぶつかって寝ているユヒの頭を自分の肩に…。
ゴメンと寝言を言うユヒに、自分がゴメン。さっき、嘘をついた。ユヒから電話を貰って嬉しかったのに。来た事を後悔した…と。会いたかった。後悔しない…と寝入るムリョン。

朝になり倉庫の扉が開き、MKグループ創立記念の席に急ぐユヒとムリョン。
ムリョンと手をつないで会場に入って来るユヒ。
厨房に急ぐムリョン。
ジョニクルコに謝り、料理を作り出すが…。
パーティーの席で突然お客さんが倒れる。
駆けつけ、アレルギーショックだと言うジュンハ。
誰がソースを作ったと怒るジョニクルコに、自分がと言うムリョン。
アレルギーがあるのを知らなかったのかと聞くジョニクルコに、聞いていない…と答えるムリョン(遅れて来たから聞いていなかったのだ)。メモが貼ってあったでしょ…と言うマリだが…。
会長に、自分のミスです。自分が責任を取りますと言うジョニクルコだが、私のミスですと言ってしまうムリョン。会長に殴られるムリョン。辞めさせろ…と叫び去る会長。

去るユヒを追いかけるスンミ。
ムリョンがああなったのは、貴方の為じゃない。ムリョンはこんなミスをする人じゃない。貴方が昨日呼ばなかったら…。今日遅れなかったら、シェフの指示を聞き逃すことは無かったし、こんなミスも無かった。貴方の為にムリョン氏…とユヒに言うスンミ。
駆けつけ、ユヒのせいじゃない。俺のミスだ…とユヒを行かせるムリョン。
退職届けをジョニクルコに出すムリョン。
ジョニクルコに自分にも責任があるからムリョンの事を頼むと頼むユヒだが、今回の問題はそういうわけにはいかないとジョニクルコに断られる。

ムリョンの父の店で。
一緒に留学するのはどうかとムリョンの親に言うスンミ。
結婚するという意味か…という問いに、そうだと答えるスンミ。結婚しないと答えるムリョン。
怒って出て行くスンミを追いかけるムリョン。
何で結婚できないの。理由は何?ユヒ氏の為…?ユヒ氏の家で働いてからおかしくなったの分かる…と言うスンミに、やめろ…と叫ぶムリョン。
俺、結婚しない…と言うムリョンに、絶対する…と去って行くスンミ。

ムリョンに電話して、ゴメンと言うユヒ。
ここに皿が残っているから持って言って…と言うユヒ。
ユヒのマンションで。
俺のじゃないと言うムリョンに、私の…?変だな。貴方のだと思ったのに…と言うユヒ。
来させようとわざとしたんだろ…と言うムリョンに、違う…と言うユヒ。
帰ろうとするムリョンにお茶でも…と言うユヒだが、ジュンハが訪ねてくる。
ユヒとジュンハが抱き合っている隙に出て行くムリョン。

スンミに会い、デートするムリョン。
食事をしている最中にボーとしているムリョンに、どうしたの…と聞くスンミ。
俺達の関係を考え直そう(別れよう)と切り出すムリョン。

映画を見ようと、ユヒを貸切の劇場に連れて行くジュンハ。
舞台にはテーブルとイス、ディナーが…。
指輪を出すジュンハ。指輪を眺めながら、先輩…と言うユヒ。
次話へ。

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