韓国ドラマ「太王四神記」10話

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韓国ドラマ「太王四神記」10話あらすじ(ネタばれ)です。

ファジョンフェ組織あじとで。
王子タムドクを殺したのですかと聞くキハに、タムドクがチュシン王だったらどうする…と聞くホゲ。

コムル村で。
我々が侍るのはチュシンの国の王です…と言うヒョンゴに、国を捨て、女と一緒に暮らそうとした身だ。他のヤツを探せ…と言い放ち出て行くタムドク(ペヨンジュン)。

ファジョンフェ組織あじとで。
キハに会いに行くスジン。
お茶を運ぶ侍女に化け、キハの元へ行くスジン。
タムドクの手紙を渡すスジンに、ありがとう…と言うキハ。
有り難く思うか…不安だったとキハに言うスジン。

神殿で。
タムドクを見て、生きていたんですね。ありがとうございます。神様…と言う神官。
父(王)の棺に触るタムドク。
部屋には、王と神女と二人だけだった。カクダン護衛長の後について入ったら、神女(キハ)が剣を握っていたとタムドク王子に報告する生き残った護衛兵。

待ち合わせ場所で。
手紙を見て、タムドクの元へ向かうキハだったが…。
その前に、ファジョンフェ組織の配下がタムドクを襲う。
傷ついたスジンを連れて逃げるタムドク。

コムル村で。
治療を受け、気がつくスジン。
11歳から信じて来た女性だった…。ゴメン。俺の間違いで、お前を殺すところだった。俺の間違いで、父を殺したとスジンに言うタムドク。
オイ…と呼ぶタムドクに、スジンだ…と叫ぶスジン。
小さい頃から傷は1日経てば治った。毒が問題だった…。王はどんな痛みでも1日で忘れなければいけない。俺は王だ。俺について来い…。そんな王にならないといけないと言うスジン。
頭が痛い…と寝込むスジンに、スジン、ありがとう…と言って去るタムドク。

神殿に行けば、殺される…と言うヒョンゴに、チュシン王は天が送ったんだろ。天が守ってくれる筈だ。(チュシン)王と言ったのは嘘だったのか。信じないのか…と言うタムドク。
自分も信じられない。だから、天に聞いて見るんだ…と言うタムドク。

神殿で。
スジンとヒョンゴと共に神殿に入って行くタムドク。
チュモン大王の剣は私が受け取りました。天に呼ばれて来ました…と。次話へ。

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