韓国ドラマ「魔女ユヒ」13話

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韓国ドラマ「魔女ユヒ」13話のあらすじ(ネタばれ)です。

カフェで。
ユヒの指に指輪をはめようとするジュンハ。手を引っ込めるユヒ。
そういうの私が受け取ってもいいのかどうか…と言うユヒに、一旦、受け取ってくれ。違うと思えば返してくれればいい…とユヒの指に指輪をはめるジュンハ。

マンションで。
ジュンハに貰った指輪を見ながら、ムリョンが嘘の指輪をはめてくれた時のことを思い出すユヒ。ジュンハの指輪をはずし、ムリョンの指輪をするユヒ。
倉庫に閉じ込められた時、寝ている自分に、会いたかった。後悔はしないと言ったムリョンの言葉を思い出すユヒ。

ハン河の前のベンチに座るムリョンとスンミ。
何か、飲み物でも買って来ると携帯をベンチに忘れて行くムリョン。
ムリョンの携帯にユヒから電話が…。電話に出るスンミ。
もう、電話しないで。私達(ムリョンとスンミ)は結婚する…とユヒに言うスンミ。
そこへ、ムリョンが戻ってくる。携帯を奪い、何でそんな事をするんだとスンミに言うムリョン。謝るスンミを置いて先に行くムリョン。
ムリョンの指輪を投げるユヒ。
ユヒの電話番号を携帯から削除するムリョン。

ニューヨークからニューヨークのレストランに戻って欲しいと女性がジョニクルコの元へ来る。ピーターがいるじゃないか…と言うジョニクルコに、店の味がどんどん落ちている…と言う女性。

ムリョンを訪ねるジョニクルコ。
世界的なシュフにジャジャン麺の味を見てもらいたいとジャジャン麺を出すムリョンの父。
これがジャジャン麺ですか。これは芸術です。最高!!と言うジョニクルコ。

バーで。
2年前、人を殺すところだった。俺の料理を食べた人が呼吸困難で死ぬところだった。それから、包丁を持てなかった。もう、料理は作れないと思っていたんだけど、ユヒが誘ってくれて、始められた。それで、ムリョン氏に対してひどく怒ったみたいだ。ゴメンと言い、料理大会の推薦状をムリョンに渡すジョニクルコ。
ユヒにもお礼を言え。ユヒの頼みだから心が揺れた…と言うジョニクルコ。

ユヒのマンションで。
腹痛で苦しむユヒ。ジュンハに電話するが繋がらない。ムリョンに電話するユヒ。
ユヒを負ぶって出て来るムリョンだが…、ジュンハが…。
病院のベッドで、大丈夫かと声を掛けるジュンハに、チェムリョンと言うユヒ。

車の中で。
ゴメン、先輩…。私が持っていてはいけない…と指輪をはずすユヒ。
今混乱している。どう考えても、違うみたい。本当は、私…と言うユヒに、混乱しているのは分かるけど、一旦会ってくれと、ユヒの父とジュンハの母のいる席へユヒを連れて行くジュンハ。

会長の子じゃないと言うユヒと会長の話を聞いて家を飛び出すパラン。
ユヒと一緒にパランを探し出すムリョン。
行こうとするムリョンに、夕食を一緒に食べようと…と言うユヒだが、今日は家に帰って食べると断るムリョン。
今日は本当にありがとうと言うユヒに、結婚するんだっておめでとうと言うムリョン。
ムリョン氏もおめでとう。スンミ氏と結婚するんだって…と言うユヒに、俺は結婚しない。スンミが勝手に言っていることだと去るムリョン。次話へ。

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