韓国ドラマ「イサン‐正祖大王」 15話

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韓国ドラマ「イサン‐正祖大王」 15話あらすじ(ネタばれ)です。

主演:イソジン/子役パクチビン(イサン‐正祖大王)22代朝鮮王正祖
ハンジミン/子役イハンナ(ソンソンヨン役)正祖王側室
イスンジェ(ヨンジョ王)英祖王、サドセジャの父、イサンの祖父
チョヨヌ/子役イインソン(チョンフギョム役)
イジョンス/子役クォンオミン(パクテス役)正祖の護衛武士
チョンフギョム、ホングギョン

ソンヨンをピングン(正室)に紹介し、友達だ…。もう一人、テスという友達もいる。誰も(助けてくれる者が)いない幼少時代に、助けてくれた友達だ…とピングンに言う正祖王子(イサン)。

今後どうするのか…と聞く英祖王に、自分が出ても捕まえられない。罰を与えてもまた現れるでしょうと言う正祖王子(イサン)。王子を守る者が必要だ。その中には道を示す者も配下としないといけない…と正祖王子(イサン)にアドバイスする英祖王。

久しぶりに弓矢を放とう。怯えるな。今日は20本だけだ…と正祖王子(イサン)の護衛に言う正祖王子(イサン)。矢を放つ護衛達。上達している護衛をうまくなったとほめる正祖王子(イサン)。

王の御前で。
科挙の試験でお前ならどんな問題を出すのか…。お前の方が付き合いが長くなるのだから…と聞く英祖王に、腐敗した政治をどうすれば改革できるか…と言う問題にします…と答える正祖王子(イサン)。

科挙の試験当日。試験を視察する正祖王子(イサン)。
一方、テスは、武術の試験の成績は良かったが、口頭試験で、ホングギョンが予想した問題の3つの内1つが的中し出たのだが、なんと、他の2つは覚えたのに、試験にでたものを覚えいなくて、答えられなかったのだ…。落ち込み、酒に溺れるテス。

テスの試験でもあるが、俺の試験でもある…と奔走するホングギョン。
試験官の元に出向き、今回の試験に不正者がいた…と不正者の名前をあげるホングギョン。
証拠があるのか…と聞く試験官に、証拠の書類を提出するホングギョン。
それでも渋る試験官に、今回の試験を正祖王子(イサン)から任されている。正祖王子(イサン)に従えないのか…と迫る正祖王子(イサン)。
繰上げ合格するテス。

テスを合格させるのは、天の星を取るより難しかった…と正祖王子(イサン)に言うホングギョン。

合格した武官の前で。
ひとり、ひとりに任命状を渡す正祖王子(イサン)。
最後に、テスの番が…。命を掛けて王子を守ります…と誓うテス。
次話へ。

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