韓国ドラマ「ロビースト」 13話

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韓国ドラマ「ロビースト」 13話あらすじ(ネタばれ)です。

主演:ソンイルグック(ジュホ/ヘリ役)、チャンジニョン(ソヨン/マリア役)、ハンジェソク(カンテヒョック役)、ホジュノ(ジュイムスリー役)、キムミスク(チェ役)、ユソン(エバ役)、チェチャヘ(スジ役)

ハンソン(テヒョックの会社)のロビーストになりたい…とカンテヒョックに言うマリア。
危険だから駄目だ…と言うテヒョクに、キルスタンでも、フィリピンでも危険だった…と言うマリアだが…。

テゴングループ キムスンボム会長を偶然助けたヘリ。
我々の手で世界最高の潜水艦を作るのが夢だったとヘリに言う会長。

船で働くヘリの前に、100万ブルの武器代を払えとマフィア配下のマイケルに、武器の代金は貰えなかった。あげたくてもあげる金がないとマダムに伝えてくれ…と言うヘリだが…。
プラスティックの筒に入れられ、何度も海に沈められるヘリ。
お金は…どこにあるんだ…とマイケルに、受け取っていない…と言うヘリ。
そこへ、マダムチェが…。マイケルに電話し、必要のない事をするな。私がヘリを探せと言っただけでしょ。解放しろ…と命じるマダムチェ。

国防長官とのミーティングをセッティングしたから…。ハンソンの誰も会う約束を取れなかったでしょ…とカンテヒョックから、ハンソンとのロビーストの仕事を取るマリア。
ハンソンの潜水艦工場を見学するカンテヒョックとマリア。
中国行きの船に、キムスンボム会長を密航させる為に、ホテルのボーイを呼ぶヘリ。
工場長と共に、ヘリのいるサシミ食堂に来るカンテヒョックとマリア。
偶然、ヘリに出会うマリアであった。次話へ。

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