韓国ドラマ「海神(ヘシン)」 34話

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韓国ドラマ「海神(ヘシン)」 34話あらすじ(ネタばれ)です。

主演:チェスジョン(チャンボゴ/クンボク役)、キムフンス(チョンニョン:クンボク友)、チェシラ(チャミ夫人役)、ソンイルグック(ヨンムン役)、スエ(チョンファ)、チェジョンアン(チェリョン役:ソルピョンの娘)、パクヨンギュ(ソルピョン役:商人)、チュンダル、ヨナ、イジェヨン(チョジャンギル役:剣闘士商人)、キムイジュン(ペクハジン:チェリョンの護衛)、キムカブス(イドヒョン役:海賊、商団)

海賊と内通したという疑いでキムジン(王族)が王宮に護送されたこと。新羅にいれば、チャン商団長も護送されていたこと。全てがチャミ夫人の陰謀であることをチャン商団長とチェリョンに話すチョンファ。
新羅に行く。今行かなければ、今後も行けない・・・。ソルピョン商団長の恨みを晴らさないといけない。ソルピョン商団長が守ってくれると信じている・・・と決意するチャン商団長。

新羅に帰らなければ命は助かるが、海賊と内通したということを認めることになります。新羅に行って、自分とキムジン様の無実を証明します・・・とチョンファに言うチャン商団長。

新羅に帰ったチャンボゴを捕まえにムジンチュ長官と兵が・・・。
長官を待っていました。王宮に行きますので、兵を下げてください・・・と言うチャンボゴ。
師匠に商団を任せ、連行されるチャンボゴ。

チャンボゴ商団長の潔白を証明する為には、イドヒョンの首を取ることだけだとチェリョンに言う師匠。
イドヒョン海賊の様子を探り、本拠地を突き止めるチョンニョン達。
慎重に事を運ばないといけない・・・とチェリョン。

海賊と内通したと吐け・・・と拷問されるチャンボゴ。
青海にイドヒョン海賊が奇襲を掛けて来た。チャンボゴ商団に武器を持って戦うことを許可する兵。
海賊と戦うチャンボゴ商団護衛武士。

気がついたか・・・チャンボゴにキムジン(王族)。
お前が最後まで無実だと言い続けたから、謀反を企む者の名文がなくなった・・・と言うキムジン。
早く、身体を治せ・・・。王がお前に会いたがっている・・・と言うキムジン。
キムジン共に、王に会うチャンボゴ。
奴隷の身分から唐に渡り、唐で最高の商団になったんだとキムジンから聞いたと言う王に、最高の商団になるのはまだですと答えるチャンボゴ。

チャンボゴは商売だけでなく、優れた武術の実力で、唐のムリョン軍の指揮官まで務めましたと王に言うキムジン。お前が、護衛武士を連れて海賊の一掃に来たと聞いた。官軍ができないことをお前がやれるのかと聞く王に、必ず、海賊を一掃し、海路を開きますと言うチャンボゴ。
俺はお前に海賊を一掃する全ての権利を与えると言い放つ王。王の志を受けます・・・とチャンボゴ。次話へ。

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