韓国ドラマ「ロビースト」 23話

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韓国ドラマ「ロビースト」 23話あらすじ(ネタばれ)です。

主演:ソンイルグック(ジュホ/ヘリ役)、チャンジニョン(ソヨン/マリア役)、ハンジェソク(カンテヒョック役)、ホジュノ(ジュイムスリー役)、キムミスク(チェ役)、ユソン(エバ役)、チェチャヘ(スジ役)

チェ会長が死んだ。俺はジェームスが心に引っ掛かる・・・と言うヘリだが、そんなはずはない・・・と否定するマリア。たまに全てを投げ捨てて、誰も知らない所で・・・。全て忘れて暮らしたいと思ったことがある・・・と言うマリアに、俺もキルスタンでお前と暮らしたかったと言うヘリ。私の側にいてくれてありがとうと言うマリアを抱きしめるヘリ。

マイケルの(チェ会長を殺した)証拠を探せ・・・と配下に命じるヘリ。
別荘の主人の申告で、マリアを逮捕しようと警察が別荘を取り囲む。
ヘリを逃がし、自ら警察官の前に・・・出るマリア。

キムソンジュ(大統領の息子)に乗り込むヘリ。
マリアの為に来ました。所長が助けてあげて下さい。マリアが有罪になっても早く出れるように力を貸して欲しい。核潜水艦どうしますか。私と一緒にやってくれますかと言うヘリに、核潜水艦は止めたほうがいいと思うと言うキムソンジュ。核潜水艦はひとりでもやります。代わりにマリアをお願いします・・・と去るヘリ。

賄賂について・・・と寄って来るマスコミに、7年前のエバ事件のことを告げるマリア。
ひとつの国の情報機関責任者が愛国心で、米国韓国人を利用し捨てた事件ですと言うマリア。チャンテソン議員のことですか・・・と言う記者に、推測でしか言えません・・・と言うマリア。エバとの関係はと聞く記者に、私の姉ですと答えるマリア。

母親が亡くなる前に俺に預けたんだが、これは何かわかるか・・・と聞くヘリに金庫の鍵だと答えるマダムチェの息子。銀行の金庫からファイルが・・・。

イ海軍長官とキム会長が親しい事を聞き、イ海軍長官に接触するヘリ。
ヘリと言います。テガングループキム会長を知っていますか・・・。秘密裏に核潜水艦を推進したことがおありでしょう。キム会長は計画が頓挫した後も核潜水艦を推進して来られ、完成段階に入りました。長官は20年前に我国に核潜水艦が必要だと主張されたのを知っていますと言うヘリに、昔の話だ。核潜水艦の為に力を貸すことはない・・・と去るイ海軍長官。

配下を連れてヘリの前に現れるマイケル。マイケルの配下を一掃するヘリだが・・・。
そこへ、殺人容疑で逮捕すると警察が・・・。次話へ。

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