韓国ドラマ(大祚栄:テジョヨン)133話

スポンサーリンク

KBS韓国ドラマ(大祚栄:テジョヨン)133話のあらすじ(ネタばれ)です。

トルゴル族長の前で、唐のイムン将軍と口論をするコム。
口論で勝利し、唐は我々を何度も裏切ったが、テジョヨンは、最初に同盟を壊す者じゃない…と言うトルゴル族長から駿馬を与えて貰いパレ国に戻るコム。

自国の力を育てる必要がある。全ての責任をミモサが担当する…と配下に言うテジョヨン王。
各将軍の責任分担を発表するミモサ。
一方、ここに到着してから、私に対する警戒の目を感じてきましたと言うコムに、統治の基本である国法を作ることが必要だ…。民心を調べてくれ…と命じるテジョヨン王。

テジョヨン王に会うトルゴルの使者(族長の息子)。
万里の長城を越え、唐と交戦を開始した。支援軍を要請する…と言うトルゴルの使者。
支援軍を送るか、送らないか…で対立するテジョヨン王配下達。
パレ国の全ての軍力を投入する。トルゴルには最少の軍力を送り、我々も総攻撃を掛ける…と配下に言い放つテジョヨン王。次話へ。

スポンサーリンク