韓国ドラマ「ニューハート」 10話

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韓国ドラマ「ニューハート」 10話あらすじ(ネタばれ)です。

主演:チソン(イウンソン役)、キムミンジョン(ナムヘソク役)、チョジェヒョン(チェカングック役)、イジフン(イドンゴン役)、チョンホグン(ミンヨンギュ役)、チャンヒョンソン(キムテジュン役)、イギヨン(キムチョンギル役)、チョンドンファン(パクジェヒョン役)、パクグァンジョン(キムヨンフィ役)、パクチョルミン(ペテロ役)、カンジフ(ウインテ役)、シンドンミ(チョミナ役)、キムジュンホ(ソルレヒョン役)、チョンギョンスン(チョボクキル役)、イウンギョン(キムヘソク役)

ナムヘソクにキスするイウンソン。そこへ、イドンゴンが…。
何も言わずに去るイドンゴン。誤解は解かないと…と追いかけるイウンソン。
誤解するな…。ヘソクがエイズに感染した疑いで落ち込んでいて、エイズに感染したら自分に何も残らない…と。キスも1回もしたことがない…と、かわいそうで…。自分が軽率だった…と言うイウンソンに、ヘソクに何もするな…と去って行くイドンゴン。

イドンゴンが怒ってしまった。ゴメンと言うイウンソンに、あいつが怒れば、何でも謝るの。貴方の考えはないの。貴方の行動に意志はないのと言うナムヘソク。貴方のキス、本当に有り難くて、本当に慰めになった。エイズに罹らないだろうと思ってはいたが、怖くて、つらかった。貴方が有難かった。涙がでるくらい…。ゴメンという言葉は気分が悪いと言って出て行くナムヘソクであった。

院長(ナムヘソクの父)とエレベータで一緒になるナムヘソク。痛いか。大丈夫か…と私を心配する言葉を聞きたい。私の父から。私に父がいるのなら…とエレベータを出て行くナムヘソク。

どうだ…。家で休め…、母親の食事を食べ、薬を飲め…とナムヘソクに言うチェカングック教授。
家に帰りたくない。風に当りたい…と言うナムヘソクをバイクに乗せ走るイウンソンであった。
ホテルに泊まるナムヘソク。部屋を見物したい…と、部屋に入って、ベッドでジャンプし、はしゃぐイウンソン。行く…と言うイウンソンに、食べる所を見て行って…と頼むナムヘソク。
どんな女性がタイプなの。紹介してあげようか…と聞くナムヘソクに、女性から傷を受けるのはもういい…と言うイウンソン。貴方に傷を負わせた女性はどんな女性なの…と聞くナムヘソクだが…。
ナムヘソクが寝込んだのを確認して出るイウンソンであった。

気が付いて起きるとイドンゴンが…。
どうしてここに…と聞くナムヘソクに、イウンソンから電話を貰った…と言うイドンゴン。
帰って…と言うナムヘソクに、お前の横で、苦痛、痛みを分かちあう…と言い放つイドンゴンであった。

内科科長との裏取引でチェカングック教授の馴染みの酒場の女将の手術をすることになったミンヨンギュ教授。次話へ。

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