韓国ドラマ「ニューハート」 2話

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韓国ドラマ「ニューハート」 2話あらすじ(ネタばれ)です。

主演:チソン(イウンソン役)、キムミンジョン(ナムヘソク役)、チョジェヒョン(チェカングック役)、イジフン(イドンゴン役)、チョンホグン(ミンヨンギュ役)、チャンヒョンソン(キムテジュン役)、イギヨン(キムチョンギル役)、チョンドンファン(パクジェヒョン役)、パクグァンジョン(キムヨンフィ役)、パクチョルミン(ペテロ役)、カンジフ(ウインテ役)、シンドンミ(チョミナ役)、キムジュンホ(ソルレヒョン役)、チョンギョンスン(チョボクキル役)、イウンギョン(キムヘソク役)

胸部外科の面接を受けるナムヘソクとイウンソン。
おい、石頭…お前が主席のナムヘソクか…と聞くチェカングック教授に違いますと答えるイウンソン。
じゃ、お前か…と聞くチェカングック教授に、はい、私がナムヘソクですと答えるヘソク。女なんだな…と呟くチェカングック教授。書類を見て二人とも駄目だ…と部屋を出て行くチェカングック教授。

何で不合格か、納得できる説明をしてください…とチェカングック教授に食い下がる二人。
何で志願したのか…と聞くチェカングック教授に、患者を生かしたいから…と答えるナムヘソク。
そんなヤツが救急室で、(患者に)手続きしてから来い…と何で言ったのか…とナムヘソクに言い、そして、石頭…。放っておいたら患者は死んだ…と言っていただろう。お前が刺したボールペンが、肝臓を刺した。お前こそ、殺人者じゃないのか。患者を殺してしまうかもしれないという恐れはなかったのか。患者を恐れないお前も資格がない…と言い放つチェカングック教授。

新人を入れてくれない…。新人が入って来たら実家に行って来ようと思っていたのに…とチェカングック教授に反発し、ストライキを始める若い医師達。新人を入れたほうがいいと言う周りの人達に、あいつらは駄目だ…と頑固に反対し続けるチェカングック教授であった。

女でも胸部外科で務まる…と、インターンを無視するクヮンフィ大学病院に対するデモを主導するナムヘソクとひとりでデモをするイウンソン。ナムヘソクに、内科に来てMDアンダーソンへの留学を勧める院長配下内科長。

患者が急変し、医師を呼んでも誰も来なく、混乱する胸部外科。
手術室で医師ひとりと孤軍奮闘するチェカングック教授。
ナムヘソクをチャンスが来た…と手術室に連れて行く医師。
私も手伝いをしたい…と手術室に入るイウンソン。
チェカングック教授の助手を務めるナムヘソクとイウンソン。
手術が終わり、お前は左利きか…。手術の道具を左手で受け取ったじゃないかと聞くチェカングック教授に、左利きじゃなくて、優れた外科医は、左利きにならないといけないと聞いて、左手が使えるように努力しています…と答えるイウンソン。

手術した患者の状態を聞く為に電話するイウンソン。
電話の内容を聞きながら、患者が、局所麻酔剤アレルギーがあることを思い出し、伝えるナムヘソク。
こんな事までして胸部外科に入りたいのか…と聞くチェカングック教授に、何で先生は人の心臓を揉んで暮らしているんですか。皆、同じ理由じゃないですか。人を生かしたい。生かしたい…私はここに志願する資格がないのは知っています。優れた先生に習い、いつかは素晴らしい医師になるという夢を持ったらいけませんか。自分は誰かのように患者を置いて逃げたくありません。石頭でも何でもいいので、指示してくださいと言うイウンソン。ナムヘソク、お前はどうする…と聞くチェカングック教授。
そこへ、今日の朝までに結論を出す約束じゃなかったか…。内科に来れば、MDアンダーソンへの留学をさせてやる…と内科長が。次話へ。

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