韓国ドラマ「ニューハート」 8話

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韓国ドラマ「ニューハート」 8話あらすじ(ネタばれ)です。

主演:チソン(イウンソン役)、キムミンジョン(ナムヘソク役)、チョジェヒョン(チェカングック役)、イジフン(イドンゴン役)、チョンホグン(ミンヨンギュ役)、チャンヒョンソン(キムテジュン役)、イギヨン(キムチョンギル役)、チョンドンファン(パクジェヒョン役)、パクグァンジョン(キムヨンフィ役)、パクチョルミン(ペテロ役)、カンジフ(ウインテ役)、シンドンミ(チョミナ役)、キムジュンホ(ソルレヒョン役)、チョンギョンスン(チョボクキル役)、イウンギョン(キムヘソク役)

ナムヘソクが財布を忘れた事に気づき、財布と携帯を誰のだ…と空港まで届けるイウンソン。
患者を搬送しながら、どうか生きてくれと言う感情が生まれた…と飛行機の中で、イウンソンに話すナムヘソクであった。

イウンソンが休暇中なのに来てくれたことを知り、休みがもったいない…と公園にテントを張るナムヘソク。連れに来てくれて有難うと去るナムヘソク。
ナムヘソクに電話し、ありがとう。お前のお陰で星も見れて…。女性に見えない事も事実だ。綺麗な事も事実だ。イドンゴンが惚れているじゃないか。ナムヘソクなりの魅力がある。突然、歌いたくなった…と言うイウンソン。録音するナムヘソク。

手術をし、下半身麻痺になってしまう患者。
お前ができる…と言っただろうとチェカングック教授を攻める患者の保護者。
問題になるような手術はするな…とチェカングック教授を責める院長。

100%死亡なのに、手術をするのか…と聞く院長に、考えています…と言うチェカングック教授。
無謀な手術、結果が予想される手術は、病院次元で不可能です。これ以上、医療訴訟問題が発生しても、病院でカバーしません。その責任は医師各自の責任だ…と医師達に言い放つ院長。
この心臓手術は絶対だめです…とチェカングック教授に言う院長だった。

酒場で。
集中治療室を掃除しているお爺さんが何ヶ月生きたいと思うか…と言う院長に、患者がソンホジェのような人物だったら、同じように言いますか。すぐに死んでもいい患者は世界のどこにもいません。すみません。先に行きます…と言って去るチェカングック教授であった。

手術自体が難しい。移植しか方法がない。一旦、退院するしかない…とイウンソンの代わりに話すナムヘソクだが…。チェカングック教授に、この子(孫)を育てないといけない。息子が帰ってくるまで生かして欲しいと泣くお爺さんであった。
人を見て話せば言いじゃないか…と女子トイレまでヘソクを追いかけて来たウンソン。
あんな簡単に話すのか…と言うウンソンに、簡単に話したんじゃない。役所に頼んで、(お孫さんにに)弁当の配達もできるように頼んだ。心が辛いのは私も同じだ。冷静になれ。感情的な行動は…と去って行くヘソクであった。

後輩達に手術は止めたほうがいいと言われ、1日でももっと生かすのが医者じゃないのか。ああいう人には、夢もないのか…と後輩達に怒ったチェカングック教授。
そこへ、院長が…。それで…どうするつもりだ…と聞く院長に、手術をすると言い放つチェカングック教授。俺がやるなと言ったのに、するんですか。もう1回言います。その手術は絶対に許可ができません…と言い放つ院長であった。次話へ。

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