韓国ドラマ「王と私」 42話

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韓国ドラマ「王と私」 42話あらすじ(ネタばれ)です。

主演:オマンソク(キムチョソン/チョンドン役):宦官
グへソン(ユンソファ役):側室
コジュウォン(ソンジョン/チャウルサングン役):成宗王
チョングァンリョル(チョチギョム役):宦官
ヤンソンユン(薬士長)

王に許しを請え…と言う成宗王の母に、出来ない…と言い放つチュンジョン。
一方、成宗王の母に会い、内侍部に干渉しないよう願いでるチョチギョムだが…、納得しない成宗王の母。
戦うしかありません。責任を持って、宮殿内の事件を解決し、内侍部の潔白を証明します…と成宗王の母に言い放つチョチギョムであった。

成宗王に会い、内侍部に復帰します。ウォルドンについても私に任せて下さい。しかし、ウォルドンに対する未練を捨てなければ収拾する方法がありませんと言うチョチギョム。命だけは助けてやってくれ…と頼む成宗王であった。

チュンジョンの部屋で。
気をつけてください…と言うチョソンに、私は大丈夫。私に疑いを掛けさせる為に、チョンスギョンに毒を飲ませたのだ。誰がやったか調べて欲しい…と頼むチュンジョンであった。

ソリョンの知らせで、ウォルドンを捕まえるサンダングン代官配下だったが…、チョチギョム配下クンピョが救出するのであった。
一方、ソリョンの部屋を調査するチョソン。
風呂敷に包まれた毒薬のビンを発見し、ヤンソンユン薬士長に、スギョン様を流産させた毒薬か調べて欲しいと頼むチョソン。調べ、同じ物だ…とチョソンに言うヤンソンユン薬士長。

サンダングン代官に会い、ウォルドンと関係した忠臣達の名簿を見せ、ウォルドンを利用して王を攻めるのを止めさせようとするチョチギョムだが…。止めないサンダングン代官だった。

チョン長官(ハンス)の前に立ち、天を恐れないのか…と叫ぶチョソン。次話へ。

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