韓国ドラマ「オンエアー」5話

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韓国ドラマ「オンエアー」5話あらすじ(ネタばれ)です。

主演:キムハヌル(オスンア役:女優)、パクヨンハ(イギョンミンPD役)、イボムス(チャンキジュンMJ役)、ソンユナ(ソヨンウン役:脚本家)、イヒョンチョル(チンサンウSWエンターテーメント代表役)、チェサンフン(カンホサンSBC放送局長役)、ホンジミン(イヘギョン製作会社ドリームハウス代表)
チャンキジュン代表

ビックリした。ここにどうして…と言うソヨンウンに、作家と監督に会いに来た…と言うチャンキジュン代表。出て行くソヨンウンを追いかけるチャンキジュン代表。

コーヒーショップで。
倒産した1年半、お前のドラマを見るのにちょうど良かった。掲示板に「作家のファンです。作家のお姉さん、キング、王、最高」と残した…と言うチャンキジュン代表に、大変なのは分かっていたけど、携帯は音信不通だし、連絡ぐらいくれても良かったのに…と言うソヨンウン。
ソヨンウンの文字が画面に出る度に、ソヨンウンは大きくなったな…と思ったと言うチャンキジュン代表に、缶コーヒーをくれた時から背は私のほうが大きかったじゃない…と笑うソヨンウン。
今は、大丈夫。オスンアのお陰で、食べられるぐらいにはなった?…と言うソヨンウンに、ウンと頷くチャンキジュン代表であった。

一方、レストランで食事をしているオスンアとイギョンミン監督。
今聞かないと機会がないと思って…と、俺達のドラマだけど…、企画案を新しく考えるんだけど…、もう一度考えてくれないかな…。もしかしてソ作家の為なら…と言うイギョンミン監督に、何でソ作家の為だと考えるの…。ソ作家のプロフィールが、イ監督のプロフィールよりも100倍いいのに…。あ~、惜しい。いっぱい余った。30秒待って出てきて…計算して来るから…と出て行くオスンアだった。

身体は25歳で、心は7歳で、ソヨンウン作家のファンである女性の手紙を読むイギョンミン監督。帰って来たソヨンウンに、この友達の話をやろう…と言うイギョンミン監督。
文字を見れば、暖かくて感動的で…と言うイギョンミン監督に、それがそんなに単純な問題なの。こういう話は一方的にできるものではなく、失敗すれば多くの人を傷つけることもある…と言うソヨンウン作家
作家としてこういう素材をやりたくないのか。この手紙を貰って感動して泣いたんだろ…と言うイギョンミン監督に、知恵遅れの話を誰が見るの…と言うソヨンウン。

「フォレストガンプ」「アイアムサム」、見なかったのか…と言うミン監督に、あれは凄くうまく書いているじゃない。私にもあういう風に書けと言うの…と言うソヨンウン。いや、もっとうまく書かないといけない…。さっき思いついたんだけど、チケットトゥザムーンの女医とこの友達が会うというのはどうだろうか…。やろう…。やりましょう…と言い放つイギョンミン監督。やることにするソヨンウンであった。

脚本は出来たが、キャストが決まらなくて、いらつくソヨンウン作家。
ベッドに横になりながら、ソヨンウン作家の「チケットトゥザムーン」の企画案を読みながら、自分の演技を想像するオスンアだが…。出来ない…と企画案を投げるオスンアであった。
一方、何が知恵遅れだ…この作品はできない…とイギョンミン監督に、言い放つカンホサンSBC放送局長。
一方、ソ作家の脚本が潰されたのを聞き、怒り、登山しに行くチャンキジュン代表。

脚本をコピーしながら、ソファで寝ているソヨンウン作家。
イギョンミン監督が入って来る。脚本を読むイギョンミン監督。
どう、おもしろい…と聞くソヨンウン作家に、いい…と言うイギョンミン監督。
何かあるの…と聞くソヨンウン作家に、ゴメン。潰された…と言うイギョンミン監督。次話へ。

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