韓国ドラマ「オンエア」10話

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韓国ドラマ「オンエア」10話あらすじ(ネタばれ)です。

主演:キムハヌル(オスンア役:女優)、パクヨンハ(イギョンミンPD役)、イボムス(チャンキジュンMJ役)、ソンユナ(ソヨンウン役:脚本家)、イヒョンチョル(チンサンウSWエンターテーメント代表役)、チェサンフン(カンホサンSBC放送局長役)、ホンジミン(イヘギョン製作会社ドリームハウス代表)
チャンキジュン代表

チャンキジュン代表と喧嘩し、ワインに溺れるオスンア。
ソヨンウン作家を呼ぶオスンア。
演技大賞も受けたし、演技がヘタだと言っても、この世界で7年やって来た。私のドラマ視聴率は30%を越える。それが私、はっきりと私が持っている何かがあるということだわ…と言うオスンアに、綺麗な顔、スレンダーな身体。大学の卒業賞、CMイメージ、はっきりと言うその唇、7年で得たのがそれだけなら、今オスンア氏は、底だわ。オスンアは歳を取らないの。一番怖いのはスキャンダルじゃなく、歳月だわ…と言い放つソヨンウン作家。
貴方はそんなことを言う立場じゃないでしょ。演技力がない女優と深い作品を作る作家と何が違うの…と言うオスンアに、私は貴方のことを思って…と言うソヨンウン作家だが…。ごめんなさい。私、本当に底みたい…と泣くオスンアであった。

酔ったオスンアを家に送って…とイギョンミン監督を呼ぶソヨンウン作家。
オスンアを送っていくイギョンミン監督。送っていくイギョンミン監督を眺めるソヨンウン作家であった。
一方、チャンキジュン代表の事務所に、オスンアの男友達が…。米国に帰る。連絡が取れないから、プレゼントを渡してくれ…と。

オスンアの友達(俳優)が気になり、出発の日、本人のプロフィールを見、空港に急ぐチャンキジュン代表。空港で捕まえ、行くのを1ヵ月遅らせろ。チャンスを俺が与える…と言い放つチャンキジュン代表であった。

オーディションで。
使えない新人達が続々と…。ため息をつくソヨンウン作家、イギョンミン監督達。
そこへ、チャンキジュン代表が連れて来たエイデンが登場するが…。
アイツは俺の俳優だ。アイツの可能性、俺の目を信じてくれないか、俺があげた缶コーヒー、これで借りを返すことにしては駄目か…とソヨンウン作家にエイデンを推薦するチャンキジュン代表であった。
次話へ。

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