韓国ドラマ「一枝梅(イルジメ)」2話

スポンサーリンク

韓国ドラマ「一枝梅(イルジメ)」2話あらすじ(ネタばれ)です。

主演:イジュンギ/ヨジング[子役](イルジメ役/イギョム[幼少名])、パクシフ/イダウィ(シフ役)、ハンフョジュ/キムウチョン[子役](ウンチェ役)、イヨンア/チョンダビン[子役](ポンスン役)

刺客の3人と戦うイギョムの父。箱の鍵穴からその様子を覗くイギョム。
サイン剣で殺される父。箱の中で涙するイギョム。泣き声を聞かれ、刺客が箱に迫るが・・・。
何もない・・・と去る刺客達。
助けて・・・と呟くイギョムをチャドルの父が家に忍び込み箱ごと外に運び出すのであった。

冤罪の反逆の罪で、四肢を牛に引っ張らせる刑に処せられる父を偶然見るイギョム。
家に戻り、父上・・・と梅の木の下で泣きながら、木に天と刻み、忘れない・・・、忘れない・・・と呟くイギョム。
そこへ、誰だ・・・と役人が。逃げるイギョムだが・・・。

刺客から追われ、崖から飛び降りるイギョムだが・・・。
結局、役人に捕まってしまうのであった。母親に会わせ、お前の母か・・・とイギョムに聞く刺客だが・・・。母の演技でバレナイで済んだイギョムだが・・・。あの女は大罪人だ・・・とイギョムに石を渡す刺客。
あの子はイウォンの息子ではない・・・と刺客の一人に話すチャドル。必ず、恩は返す・・・と言っただろ・・・と思うチャドルであった。母に石を投げるイギョム。

チャドルの母に助けられ、目を覚ますが・・・。
ショックで記憶喪失になるイギョム・・・。

・・・13年後・・・
木の枝に縛られ、両班の息子に殴られるイギョム。万一、父に何かあってもお前は必ず生きないといけない・・・とという言葉を思い出し、夢でうなされるイギョムだが・・・、狩人に助けられ、気が付くと全てを忘れ、ヨンと自己紹介するイギョムであった。狩人は、かつての役人だった。ギョムであるということに気が付く狩人。

養父(セドル)に連れられ、書壇に連れて行かれるが、二度と来たら殺すと言ったはずだ・・・と両班の息子に井戸の水の中に入れられ殴られるヨン(イギョム)であった。次話へ。

スポンサーリンク