韓国ドラマ「イサン‐正祖大王」 76話

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韓国ドラマ「イサン‐正祖大王」 76話あらすじ(ネタばれ)です。

主演:イソジン/子役パクチビン(イサン‐正祖大王)22代朝鮮王正祖
ハンジミン/子役イハンナ(ソンソンヨン役)正祖王側室
イスンジェ(ヨンジョ王)英祖王、サドセジャの父、イサンの祖父
チョヨヌ/子役イインソン(チョンフギョム役)
イジョンス/子役クォンオミン(パクテス役)正祖の護衛武士
チョンヤギョン、文孝(ムンヒョ)王子

指揮官の命で、華城宮殿を出軍する兵士、全ての火が消され・・・。
刺客が宮殿に侵入する。宮殿に急ぐ、テス達護衛兵。
異様な気配に気が付き、剣を抜く正祖王(イサン)。
すぐ真下には、刺客達が・・・。明かりをつけろ・・・と命じる配下。花火が上り、明かりがつく。
正祖王(イサン)を守り、刺客達を取り囲み、助かりたいなら剣を捨てろ・・・と命じるテス。
反逆軍を制圧し、イパン大臣他・・・反逆者の忠臣達を逮捕するテスであった。

元王妃に会う正祖王(イサン)。
会うのも最後になるから、言いたいことがあるなら言って見ろ・・・と言う正祖王(イサン)に、膝まづき、許して欲しいと頼む元王妃。そうはできない。もう全て終わった。だから、そんな姿は見せないでくれ・・・と去る正祖王(イサン)に、このままでは終わらない・・・と言い放つ元王妃であったが・・・。
元王妃を連行し、監禁するテス。

反逆行為に、元王妃は無関係だ・・・と主張するイパン大臣、忠臣達。
吐け・・・と拷問する正祖王(イサン)配下だが・・・。口を割らない反逆者達。
一方、監禁された元王妃に会う正祖王(イサン)。
罪を自白すれば、貴方とアイツらの命を助ける・・・と言う正祖王(イサン)だが、元王妃の位を降りなければならないなら、生きていることにはならない・・・と言い放つ元王妃。
結局は後悔することになる・・・と言う正祖王(イサン)だが・・・。

斬首の刑に処せられるイパン大臣達。
一方、監禁から開放され、寝室に戻される元王妃。

王の軍隊の大将に任命されるパクテス。
俺のことだけじゃなく、王室とこの国の全てを守らないといけない・・・とテス達に言い、ここにいる兵はこの国の最高の兵になる。朝鮮の武官として、自尊心を持って一生懸命やれ・・・と兵士達に言い放つ正祖王(イサン)であった。
一方、昇進したことをソヨン様の墓の前で、報告するテス。

母に呼ばれ、向かおうとする正祖王(イサン)だが・・・。
立ち眩みで、倒れそうになる正祖王(イサン)。次話へ。

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