韓国ドラマ「一枝梅(イルジメ)」13話

スポンサーリンク

韓国ドラマ「一枝梅(イルジメ)」13話あらすじ(ネタばれ)です。

主演:イジュンギ/ヨジング[子役](イルジメ役/イギョム[幼少名])、パクシフ/イダウィ(シフ役)、ハンフョジュ/キムウチョン[子役](ウンチェ役)、イヨンア/チョンダビン[子役](ポンスン役)

生きる為に戦え・・・と師匠から武術、剣術、弓を習うイギョム(ヨン)。
刃のない剣を与え、世間には人を殺す殺人剣、人を生かす活人剣がある・・・と言う師匠の話を聞き、父の「お前が剣を持つとしたら、人を生かす活人剣を持って欲しい」という言葉を思い出すイギョム(ヨン)であった。
人を殺すのは武器じゃない。お前の心だ・・・と去って行く師匠。
父上の言葉は忘れない・・・と誓うイギョム(ヨン)であった。

町の女の子が清国使者の息子の馬に撥ねられ殺される。
清国使者の家の前でデモを起こす民達。
続々と多くの民が合流するが・・・。
役人に殴られ・・・。加勢するイギョム(ヨン)。

武具を作り、見ていろ。俺が何を盗むか・・・とアジトで呟くイルジメ(イギョム)であった。次話へ。

スポンサーリンク