韓国ドラマ「一枝梅(イルジメ)」14話

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韓国ドラマ「一枝梅(イルジメ)」14話あらすじ(ネタばれ)です。

主演:イジュンギ/ヨジング[子役](イルジメ役/イギョム[幼少名])、パクシフ/イダウィ(シフ役)、ハンフョジュ/キムウチョン[子役](ウンチェ役)、イヨンア/チョンダビン[子役](ポンスン役)

王になんとかしろ・・・脅迫する清国使者。
乾燥した馬糞を持っている。火薬として使える物だと進言したウンチェの父。
反乱だ・・・という臣下達の言葉で、軍隊を送る王。

弓矢を放とうとする軍隊に・・・。清国使者の息子を捕まえ、屋根の上で、待て・・・と叫ぶイルジメ(イギョム)。イルジメ(一枝梅)・・・、イルジメ(一枝梅)・・・と叫ぶ民達。
兵を一掃し、清国使者の息子を拉致するイルジメ(一枝梅)であった。
今の王は、王じゃない・・・。イルジメ(一枝梅)を王にしよう・・・叫ぶ民達。

ヨン(イギョム)がイルジメ(一枝梅)だと気が付くヨン(イギョム)の父。
アジトでヨン(イギョム)が全ての記憶を思い出したこと、イルジメ(一枝梅)だということを知り、無料で鍵を取り付ける・・・と大臣の家に先回りし、ヨン(イギョム)が捕まらないように・・・と扉に細工をするヨン(イギョム)の父。

大臣の家から300年の高麗人参を盗み出し逃げるイルジメ(イギョム)だが、兵に囲まれ戦うイルジメ(イギョム)であった。次話へ。

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