韓国ドラマ「エデンの東」6話

スポンサーリンク

韓国ドラマ「エデンの東」6話あらすじ(ネタばれ)です。

主演:ソンスンホン/キム・ボム(青年期)(イドンチョル役:カジノ経営者の右腕でマフィア)、ヨンジョンフン(イドンウク役:シンテファンの息子)、イダヘ(ヘリン役:大韓日報のミン会長の娘)、ハンチヘ(チヒョン役)、ユドングン(クック会長役:カジノ経営者)、チョンヘヨン(ジェニス役:国際的ロービースト、武器商人)、チョミンギ(シンテファン役)、キムソンギョン(オ会長:テソングループ会長)、シンウンジョン(ミエ:看護士)、イヨニ(ヨンラン役:クック会長の娘)

昼はお客さんの船に食材を運び、レストランのゴミ回収をし…、プロパンガスを自転車で運び・・・と様々な仕事を仕事をし、夜は、カジノのディーラーをするドンチョル。
一方、ソウル大学 法学部に主席で合格するドンウク。沢山の記者が家に押し寄せ…。

マカオで、弟ドンウクがソウル大学に合格したことを知り涙するドンチョルであった。
バイクで港の堤防に向かい、ドンウク…。お母さん・・・と叫ぶドンチョルであった。

インターナショナルホテル買収に挑戦したのは、カジノ商権の為じゃないのか…と言うユドングン会長に、違います。カジノじゃありません・・・と弁解し謝罪するシンテファンだが・・・。
もう、遅い。マカオ港湾建設の買収は俺がやる。手を引くのが賢明だ…とシンテファンに言い放つユドングン会長であった。

船にプロパンガスを設置しているドンチョル。
こないだカジノに来たヤツらが船に乗り込み、不穏な動きをしているにに気がつき、プロパンガスを担いで、レストランに急ぐドンチョル。
レストランの席で、相手の男の騒動に巻き込まれ銃を突きつけられるユドングン会長の娘ヨンラン。
サインしろ・・・と迫る男達。

コックの帽子を被り社長はどこにいると叫びながら、二人を助けようとするが、銃を向けられるドンチョル。
プロパンガスのガスを出し、ライターを持ち、撃って見ろ…と男達に向かって行くドンチョルであった。
次話へ。

スポンサーリンク