韓国ドラマ「風の国」15話

スポンサーリンク

「風の国」15話あらすじ(ネタばれ)です。

主演:ソンイルグック(ムヒュル役)、パクコンヒョン(トジン役)、チェチョンウォン(ヨン役)、チョンジニョン(ユリ王役)、イチョンウォン(ヘミョン役)、オユンア(ヘアプ役)、キムジェウク(チュバルソ役)、チャンテソン(マロ役)、キムサンホ(マファン役)

プヨにスパイに入る高句麗兵を教育する役目を受けるムヒュルとマロ。
長官には俺から話す。死が怖いものはこの訓練から去っても構わない。テソ王の影である黒影(フギョン)に対して生き残るには、お前達は、お互いに信じ、ひとつにならないといけない…と言い放ち、訓練を開始するムヒュルであった。

ヘアブ長官に、ファンナ責任者にユリ王の書簡を渡すように命じられるムヒュル。
ピリュに拉致されるファンナ責任者。ユリ王に従うのか、俺達に従うのか…と。

お前を守ると言ったムヒュルとトジンの事を思い出し、悩むヨン。

刺客に襲われ、戦うムヒュルだが…。
マロが捕まり、ムヒュルも捕まってしまうであった。
そこへ、ヘアブ長官が…。
王と王子に害を及ぼそうとした者が何でここにいるのか、プヨと内通しているのか…とヘアブ長官を捕まえようとするチョルボン城主。そこへ、止めろ…とユリ王が…。次話へ。

スポンサーリンク

This entry was posted in 風の国 and tagged .