韓国ドラマ「エデンの東」30話

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韓国ドラマ「エデンの東」30話あらすじ(ネタばれ)です。

主演:ソンスンホン/キム・ボム(青年期)(イドンチョル役:カジノ経営者の 右腕でマフィア) 、ヨンジョンフン(イドンウク役)、イダヘ(ヘリン役:韓世日報のミン会長の娘)、ハンチヘ (チヒョン役)、ユドングン(クック会長役:カジノ経営者)、チョンヘヨン(ジェニス役:国 際的ロービースト、武器商人)、チョミンギ(シンテファン役)、キムソンギョン(オ会長:テ ソングループ会長)、シンウンジョン(ミエ:看護士)、パクヘジン(シンミョンフン役:シン テファンの息子)、イヨニ(ヨンラン役:クック会長の娘)

後継者抗争の為に、ヨンランも自分も命を狙われていることをドンチョルに話すマイク。

太星建設を調査する為に、令状を申請するドンウク検察官。
チヒョンがドンウクに会いに…。
個人的な感情でやっているんじゃない…と言うドンウクに、助けて…。避ける道があるなら教えて…と言うチヒョンだが…。シンテファンがここによこしたのか。そうじゃなかったらミョンフンが…と聞くドンウクに、いいえ、そうじゃないわ…と言うチヒョン。
キムチヒョンは、太星グループの為にシンミョンフンを選んだわけじゃないだろ…と言うドンウクに、初めはどうであれ、私は太星グループのメンバーで、守る責任があるの…と答えるチヒョン。何を言われても構わないわ。だけど、息子には、不法な企業でも残してあげたいの。母として、そんな夢でも持たなければ、私がこうやって生きる意味がないわ。分かっているわ。理不尽なことを言っているのは…と去って行くチヒョンであった。

カジノにマイクの追っ手が20人以上集結している…とドンチョルに連絡が…。
マイクを車に乗せ、クック会長の家を出るドンチョル。
追っ手をまき始めるドンチョル。パワーシャベルで、追っ手を遮断し、バイクでマイクを連れて逃げるドンチョルであった。早く行け…、どこにいても生き抜け…とマイクを港に送るドンチョルであった。

太星電子を買収したいとクック会長に言うドンチョルだが…。次話へ。

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