韓国ドラマ「風の絵師」14話

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韓国ドラマ「風の絵師」14話あらすじ(ネタばれ)です。 

主演:パクシニャン(キムホンド役)、ムングニョン/キムユジョン[子役](シンユンボク役)、チョンスン皇后、ムンチェオン(チョンヒャン役)

10数年前のダノン先生の師匠が亡くなった時の記録、ダノン先生の友が亡くなった時の記録をユンボクに書き取らせるダノン先生。
5月23日、画員ソジョンは…、剣で斬られ亡くなった。友のキムホンドが葬式をあげた…とダノン先生が言った所で、自分の父だということに気がつき、筆を落とすユンボク。
その時、父の言葉が頭に中に、秘密の部屋で、丙辰年、甲列、第四番目の絵、そして、戌子年、乙列、第二番目の絵という言葉が…。絵を探すユンボク。
二つの絵を見比べるが…。

ダノン先生の師匠の家の使用人から、ダノンに残した竹の絵を受け取るダノン先生。

キムジョニョン商人の宴会で絵を描くユンボク。そこへ、ダノン先生が…。
ここから出ろと言うダノン先生に、戻る場所がありません。ここで自分の絵を見つけます。私は後悔しませんと言い放つユンボクであった。

ダノン先生の師匠の最後の肖像画を見せて欲しいとキム大臣を訪ねるダノン先生とユンボクだが…。絵を描いて、この子を笑わせるのが題材だ…と言うキム大臣。
やけどした手に包帯で筆をくくりつけ、絵を描き始めるダノン先生であった。次話へ。

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