「花より男子」6話

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韓国ドラマ「花より男子」6話あらすじ(ネタばれ)です。 

主演:クヘソン(クムチャンディ役:クリーニング店の娘)、イミンホ(クジュンピョ役:F4のリーダー、財閥シナグループの後継者)、キムヒョンジュン(ユンジフ役:スアム文化財団、アートセンター、オーケストラを経営の後継者兼ミュージシャン)、キムジュン(ソンウビン役:イルシム建設の後継者)、キムボム(ソイジョン役:4代国宝級陶芸家兼ウソン博物館の後継者)

海辺のテーブルに、ティーセットとケーキなどが…。
どうなっているの…と聞くチャンディに、言っただろ、お前が想像できないことを毎日してやれる…て、チャンディ、お前はとても強いのに、小さなことに衝撃を受けるんだな…と言うジュンピョ。これが小さなことなの…と言うチャンディに、感動したなら、本論に入るけど…とシャツを脱ぎ始めるジュンピョ。水泳パンツ姿になり、笑うジュンピョに、足の下に蛇がいる…と驚かすチャンディであった。

海の中で溺れるチャンディ。
助けに行きたいが中に入っていけないジュンピョ。
ユンジフが助けに…。

夜のパーティーで。
ショウタイム…と叫ぶジュンピョの合図で、花火が上空に…。

部屋のシャワー室から出てくるとそこにはジュンピョが…。
ベッドに座るチャンディ。何をするの…と叫ぶチャンディの足に、ミサンガを結ぶジュンピョ。よく似合うな…、安物でも失くしたら、ただじゃおかないぞ…と出て行くジュンピョであった。

散歩をしながら、ジフに出会うチャンディ。
広い部屋で待つことしかできない、情けない男だということに気がついた…と嘆くジフ。風邪を引くから…と去って行こうとするチャンディを抱き寄せるジフ。寒くて我慢できない…と。

戻るとクジュンピョが…。
夜、どこかに行くなら言っていけ。心配したじゃないか…と言うジュンピョに、私が子供なの。ひとりで散歩することもあるでしょ…と言うチャンディ。
水に落ちたのか、蛇にかまれたのか…と色々考えたのに、どうして心配できなでいられるか…と言うジュンピョに、クジュンピョ、ゴメンと言うチャンディ。今後、一人で泳ぎに行くな、散歩もするな。分かったな…と去って行くジュンピョであった。

チャンディのミサンガを拾うジフ。
そのミサンガを腕にするジフ。朝食のバイキングで、ジフがチャンディにあげたミサンガをしているのを見つけるジュンピョ。馬に乗る時に、ミサンガはどうした…と聞くジュンピョに、部屋に置いて来たと答えるチャンディであった。

それなんだ…と聞くジュンピョに、俺は気に入っている。チャンディのだ。渡してくれ…と腕にまいたミサンガを渡すジフ。昨日の夜、チャンディとジフが一緒にいたことに気がつき気が動転し、バレーボールが顔に…。

ジフとヨットで釣りに行くチャンディ。
釣った魚をお前がリリースしろとチャンディに渡すジフ。

どこに行くの…と聞くチャンディを見せたいものがあるとヘリコプターに乗せるジュンピョ。下を見てみろ…と言うジュンピョに、ハートだわと言うチャンディ。
好きな女ができたら見せようと思っていた。見えるか。俺の心が…と言うジュンピョに何も答えられないチャンディであった。

ジフが思っている女性に、実業家の恋人が…と言う記事を見てひとり悩んでいるチャンディの元へジュンピョが…。
クムチャンディ…、俺の心を受け入れてくれるのか。長い間、待たせるな…と去って行くジュンピョであった。

ボートに座っているジフの元へ行くジフ。
本当なの。嘘でしょ。ごめんなさい…。幸せになって、幸せだと言って…。先輩が不幸せなら、私も不幸せだからと涙するチャンディにキスをするジフ。
それを見てしまうジュンピョ。結局、こういう事だったのか…とジフを殴るジュンピョ。お前に本心を見せたのに、これがお前の答えなのか。クムチャンディ、もう知っている振りをするな…と去って行くジュンピョであった。

家で。
ジュンピョとの思い出を思い出しながら、ゴメン。クジュンピョと呟くチャンディであった。

食堂で。
F4の名前で発表することがある。ユンジフはもうF4ではない。そして、1週間以内にユンジフとクムチャンディをこの学校から追放する…と宣言して去るクジュンピョであった。次話へ。

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