「カインとアベル」8話

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韓国ドラマ「カインとアベル」8話あらすじ(ネタばれ)です。 

主演:ソジソップ(イチョイン役:救急医学科医師)、シンヒョンジュン(イソンウ役:整形外科医)、チェジョンアン(キムソヨン役:チョインとソンウの初恋の女性)、ハンジミン(オヨンジ役)

墓で。
チョインの遺影の前で、安らかに逝って…と涙するソヨン。
それを遠くから眺めるオガンホ(チョイン)
早く行きましょうと…オガンホ(チョイン)を引っ張っていくヨンジ。
安企部捜査員の車に乗り込み出発するヨンジとオガンホ(チョイン)であった。

ヨンジのアパートで。
オガンホ(チョイン)の為に食事を作るヨンジ。
一方、チョインの写真を眺めながら、ひとり泣きながら食事をするソヨン。

ヨンジの部屋で寝ながら…。
中国ではどうやって過ごしていたんですか…と聞くオガンホ(チョイン)に、韓国からのお客さんのガイドをしていましたと答えるヨンジ。
先生…本当に何も覚えていないのですか…と聞くヨンジに、ありがたかった…オガンホ(チョイン)と呼んでくれて…と言うオガンホ(チョイン)。先生は誰なんですか。イチョイン先生じゃないんですか…と呟くヨンジであった。

救急車に惹かれ、救急医療センターの前に立つオガンホ(チョイン)。救急医療センターのロビーで断片的な記憶を思い出すオガンホ(チョイン)だが…。一方、必死にオガンホ(チョイン)を探すヨンジ。座り込んでいるヨンジの前に、ヨンジさん…とオガンホ(チョイン)が戻って来る。どこかに行くなら、行くと言わないといけないでしょ。メモでも残すとか…と怒るヨンジ。ゴメンナサイと言うオガンホ(チョイン)であった。

アパートで。
オヨンジさん、二度とひとりで置いて行きません。カンチョル兄貴との約束は必ず守りますとヨンジの寝顔を見ながら思うオガンホ(チョイン)であった。

健康診断で、自分の傷を見せるオガンホ(チョイン)。
幼い時の手術みたいだ。20年前ぐらい…。北朝鮮では無理だし、当時の韓国でもできる病院は指で数えられるぐらい…と言う情報を得るオガンホ(チョイン)であったが…。
チェスに薬を打たれ…。次話へ。

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