「花より男子」20話

スポンサーリンク

韓国ドラマ「花より男子」20話あらすじ(ネタばれ)です。 

主演:クヘソン(クムチャンディ役:クリーニング店の娘)、イミンホ(クジュンピョ役:F4のリーダー、財閥シナグループの後継者)、キムヒョンジュン(ユンジフ役:スアム文化財団、アートセンター、オーケストラを経営の後継者兼ミュージシャン)、キムジュン(ソンウビン役:イルシム建設の後継者)、キムボム(ソイジョン役:4代国宝級陶芸家兼ウソン博物館の後継者)

行く所がなく、ジフの祖父の病院の前で倒れるチャンディ。
通行人が集まり、ちょうど、そこへ、ジュンピョの姉から電話があり助かるチャンディ。
気がつくと、ジュンピョの家に…。
今からチャンディは私のお客さんだから、行くところが決まるまでこの家を出ちゃだめよ。ジュンピョと関係なく、姉と考えるはずでしょ。母も海外に行っているし…と言うジュンピョの姉に、お世話になるお返しに仕事をします…とチャンディ。

ジュンピョの家でメイドの仕事をすることになるチャンディ。
ジュンピョが帰ってくる。
テーブルの上に、料理の名前を思い出しながら、料理を出すチャンディ。
今後、お使えするジュンピョお坊ちゃまです。挨拶しなさい…とメイドの先輩が…。
よろしくお願いします…と言うチャンディに、クムチャンディ…と驚くジュンピョ。
今日から、ジュンピョお坊ちゃまの専用メイドになります…と言うメイドの先輩。

トランシーバーで、クムチャンディ、俺の部屋に駆けつけろ。オーバーとジュンピョから連絡が…。ジュンピョの部屋に向かうチャンディ。何のつもり…と言うチャンディに、3分も掛かった。今後は1分以内に駆けつけろ。今すぐ、うまいラーメンを作れと命令するジュンピョ。トランシーバーで、嫌だ。お姉さんの為に仕方なく耐えているのよと言うチャンディに、10分以内にラーメンを準備しろ…と言い放つジュンピョであった。
そこへ、メイドの先輩が…。誰に口答えをしているのですか…と。わかりました…とラーメンを作りに行くチャンディ。

ラーメンを持って来たチャンディに、鍋の蓋がないじゃないか…と言い放つジュンピョ。
鍋に入れて持ってくるチャンディ。もういい…と出て行こうとするチャンディに、どこに行くんだ。全部食べるまでそこに座っていろと言うジュンピョ。
ソファーでいつのまにか寝入ってしまうチャンディ。チャンディに毛布を掛けてやるジュンピョであった。

荷物を持って、余った部屋はないの…とジフの祖父をジフの家に連れて来るチャンディ。
どういうころだ…と聞くジフに、おじいさんにも先輩にも家族が必要だから。私が準備してあげただけだわ。私が知っているジフ先輩は、おじいさんを愛して、許せるはずだわ…と去って行くチャンディであった。

お坊ちゃま…、起きて下さい…と言うチャンデを抱きしめるジュンピョ。
5分だけ…と。こうやって抱きしめても時間が無い…と言うジュンピョ。
そこへ、ハジェギョンが…。次話へ。

スポンサーリンク