韓国ドラマ【千秋太后・チョンチュ太后】39話あらすじ

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韓国ドラマ【千秋太后・チョンチュ太后】39話あらすじ

登場人物:チェ・シラ(千秋太后:ファンボ・ス役)、キム・ソックン(キム・チヤン役)、チェ・ジェソン(ガンジョ役)、イ・ドッファ(カン・ガムチャン役)、キム・ホジン(ワン・ウク役)、シネ(ホンジョン王后役)、パン・ヒョジョン(シンジョン皇太后役)、イム・ヒョク(ソヒ役)、キム・ミョンス(ソンジョン役、千秋太后の兄、ワンチ)、キム・ソウン(ファン・ボスの子役)、パク・ウンビン(ファン・ボソル役)

民達が捕らえるのを中止させることは出来たものの、既に捕らえられてしまった民たちは助ける事は出来なかった千秋太后(チェ・シラ)は、自分為が流した噂の為に連れ去れた民達を心配するのである。

千秋太后とキム・チヤン(キム・ソックン)の関係を部下から聞いて、キム・チヤンに嫉妬の感情を抱くガン・ジョであるが、千秋太后の心はキム・チヤンの事を忘れることができない。

ゴランの皇太后は千秋太后の行動を監視する為に、スパイとして皇女を高麗の王の妃として送り付けるが、この事を断る事ができない高麗の王であった。

一方、王妃達が千秋太后の息子ソンの代わりに、ギョンジュウォン君の息子デリャンウォン君を次の王に立てようとする事を知り、その父子を殺せと部下に命令するキム・チヤンであるが、自分の事を覚えていたギョンジュウォン君の頼みを聞き入れた部下は、デリャンウォン君の命は助けてあげるのであった。

王宮では病気を持っているソンを王に立てる事は認めないと臣下達がデモを起こす。
その場に駆けつけて来た千秋太后、これは何の真似だ!! すぐにやめなさい!! ソンは病気ではないと彼達に叫ぶが、事実を確認できない限りこの場を去る事は出来ませんと対立する臣下達である。

その頃…王の所に行って千秋太后が逆摸をしようとしていると王に告げる王妃であった。

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