(善徳女王[ソンドク女王])」3話

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韓国ドラマ(善徳女王[ソンドク女王])」3話あらすじ(ネタばれ)です。 

主演:イスンジェ(新羅真興王役)・イムホ(新羅真智王役)・チョミンギ/ペクチョンミン[子役](新羅真平王役)・ユンユンソ/パクスジン(新羅真平王の皇后役)・シング(ウルチェ役:真平王忠臣)・チョンホビン(ムンノ役:新羅真平王配下)・ソヨンヒ(ソファ役:新羅真平王の侍女)・ユスンホ(キムチュンチュ:新羅武烈王)・コヒョンジョン(ミシル役)・アンギルガン(チルスク役:ミシル配下)・イヨウォン/ナムチヒョン[子役](善徳女王役)・オムテウン/イヒョヌ[子役](キムユシン将軍役)・パクイェジン/シンセギョン[子役](チョンミョン王女役:善徳女王の双子の姉)・ソン・オクスク(ソリ役:神官)

囮になり、赤ん坊を連れて逃げる振りをするムンノ。その隙に、赤ん坊を連れて逃げるソファ。
新羅の王女…チョンミョンだ…と臣下の前で、赤ん坊を掲げる真平王。

ソファが赤ん坊を連れて宮殿の外に逃げたことを知り、配下チルスクに追跡を命じるミシル。洞窟に隠れるソファだが、チルスクが火責めにし、耐え切れず、洞窟の外へ飛び出すソファ。危機一髪の所へ、ムンノが駆けつけ、ソファと赤ん坊を連れて逃げるムンノであった。

・・・15年後・・・
中国タクラマカン砂漠で…。
焚き火の前で、結局、逃がしてしまった。あの時はただ捕まえなければという考えしかなかった。2年経ったら、故郷に帰りにくくなり、あの時に故郷に帰り、王女に殺されなければいけなかったのに…。商団の護衛の仕事を紹介してくれ…と、前にいるのが、探している双子の妹(後の善徳女王)だと知らずに、話すチルスク。

西洋の商人から、虫メガネを貰うトクマン(後の善徳女王)。
ローマに行って、母の病気を治してあげる。お父さんがいなくても私はやれる…と北斗七星を眺めながら誓うトクマンであった。次話へ。

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