韓国ドラマ【千秋太后・チョンチュ太后】46話あらすじ

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韓国ドラマ【千秋太后・チョンチュ太后】46話あらすじ

登場人物:チェ・シラ(千秋太后:ファンボ・ス役)、キム・ソックン(キム・チヤン役)、チェ・ジェソン(ガンジョ役)、イ・ドッファ(カン・ガムチャン役)、キム・ホジン(ワン・ウク役)、シネ(ホンジョン王后役)、パン・ヒョジョン(シンジョン皇太后役)、イム・ヒョク(ソヒ役)、キム・ミョンス(ソンジョン役、千秋太后の兄、ワンチ)、キム・ソウン(ファン・ボスの子役)、パク・ウンビン(ファン・ボソル役)

君は誰だ??と聞く大臣に、キム・チヤンと申します。と自分の身分を明かしたキム・チヤンは、助けてくださいと言う彼に、貴方が生きる事が出来る事は、あの世でさまよっている霊人達を呼び出さないといけない。国を裏切り私の父、母、友を殺したお前の父を呼び出して二度殺す事が出来たらお前は生かせてあげると、俺はお前に復讐する為に30年間待ち続けてきた。と、言い大臣を殺すのであった。

ソンが王になり、正式に太皇になった千秋太后(チェ・シラ)は、ソンに代理に政治を行うことになる。
母の千秋太后がキム・チヤンとの関係を続けている事に反感を持っている王になったソンは毎日酒を飲み続け、千秋太后がしている事に反感を持ち続けているのであった。

太子と自分を殺そうとしていた王妃達の罪を明かし、王妃を殺そうとする千秋太后に、王妃を助けて下さいと頼む王、そんな王の願いを聞いて王妃を許し放免した千秋太后は、結婚をすれば落ち着くのではないかと言ったキム・チヤンの助言を聞き入れ王に結婚を勧める、結婚を記念して全国武術大会を開くことを決める。

一方、高麗が皇帝国を宣布した事に腹を立てたゴランの王は高麗に使臣を送り付けるのであった。
王の結婚を記念して、武術大会を開く千秋太后。

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