韓国ドラマ【千秋太后・チョンチュ太后】49話あらすじ

スポンサーリンク

韓国ドラマ【千秋太后・チョンチュ太后】49話あらすじ

登場人物:チェ・シラ(千秋太后:ファンボ・ス役)、キム・ソックン(キム・チヤン役)、チェ・ジェソン(ガンジョ役)、イ・ドッファ(カン・ガムチャン役)、キム・ホジン(ワン・ウク役)、シネ(ホンジョン王后役)、パン・ヒョジョン(シンジョン皇太后役)、イム・ヒョク(ソヒ役)、キム・ミョンス(ソンジョン役、千秋太后の兄、ワンチ)、キム・ソウン(ファン・ボスの子役)、パク・ウンビン(ファン・ボソル役)

王を自分の家に連れて行き、薬を入れたお茶を出す先王の妃。何にも知らず飲んでしまう王。
王は薬に中毒され、もっと乱暴になりキム・チヤン(キム・ソックン)と付き合っている千秋太后(チェ・シラ)の政治に強い反発をし、先王の望む通り千秋太后に対抗しようと意思を決めるのであった。

先王が亡くなり、宮から追い出された先王の妃とゴランから来ていた王の妃が連絡を取っている事を知ったキム・チヤンは、先王の妃の父を始め彼女達の家を監視した結果、王が薬に中毒されている事と、その薬を先王の妃達が飲ませていた事を千秋太后に報告するのであった。

スポンサーリンク