韓国ドラマ【千秋太后・チョンチュ太后】57話あらすじ

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韓国ドラマ【千秋太后・チョンチュ太后】57話あらすじ

登場人物:チェ・シラ(千秋太后:ファンボ・ス役)、キム・ソックン(キム・チヤン役)、チェ・ジェソン(ガンジョ役)、イ・ドッファ(カン・ガムチャン役)、キム・ホジン(ワン・ウク役)、シネ(ホンジョン王后役)、パン・ヒョジョン(シンジョン皇太后役)、イム・ヒョク(ソヒ役)、キム・ミョンス(ソンジョン役、千秋太后の兄、ワンチ)、キム・ソウン(ファン・ボスの子役)、パク・ウンビン(ファン・ボソル役)

女を利用して王を誘惑しようとする先王の妃の計略に、何にも知らず巻き込まれる王は毎晩宮の外に出入りするのである。そんな王の心を落ち着かせようと政治の半分の仕事を王に任せると提案する千秋太后…。王が外に出入りすることを知り、それが女の為だと知った千秋太后は、もうこれからは直接外に出ないで、その女性を宮に入れればいいことではありませんかと…。

ソン国から使臣が到着し、ソンと協力してゴランに対敵しましょうと提案するソンの使臣に、私がその提案を受け入れたら、今ゴランの土地になっている昔のバルへの土地を高麗にくれますかと提案する千秋太后であった。

そのことを知ったゴランの太皇は将軍の使臣と一緒に最高の権力者、ゴランのソンサンが千秋太后の前に現れるのであった。

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