同伊(トンイ)13話

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同伊(トンイ)13話あらすじ(ネタばれ)です。

主演:ハンヒョンジュ(同伊[トンイ]役)、チジニ(スクチョン王役)、イソヨン(チャンヒビン役:王の側室)、ペスビン(チャチョンス役)、チョンドンファン(オテソク大臣役)、チェチェロ(オユン役:軍部役人)、チョンジニョン(ソヨンギ役:軍部役人)

試験(詩才)当日。
試験が始まる。今回の試験は、中庸の暗唱だ・・・と宣言する監察部ナンバー2。
結局、試験で不合格にされるトンイ。
監察部ナンバー2に、もう一度、機会を下さい。最初から私を追い出そうとしたのですか。私にも公平な機会を下さいと言うトンイだが・・・。

チュンジョンの部屋で。
やり遂げる自身があるのか・・・と聞くチュンジョンに、機会を頂ければ必ず成し遂げますと言い放つトンイ。
監察部最高責任者が変わり、最高責任者が連れて来たウングムと一緒に3日後に再試験を受けることになるトンイ。

試験当日。
王(まだ、王だとは知らないトンイだが・・・)の手助けも有り、見事に試験に合格するトンイであった。

一方、俺の配下に入れとチャンヒビンの兄に誘われるチョンス。
強いし、疑わしいヤツがいる・・・とチョンスの荷物から鉢巻を探し出し、トンイに調べてくれと鉢巻を渡す楽器演奏者。
どこで見つけたの・・・と、役所にいるの・・・と探しに行くトンイ。自分が探しているチョンス兄貴だということを知り・・・。

次話へ。

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