同伊(トンイ)22話

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同伊(トンイ)22話あらすじ(ネタばれ)です。

主演:ハンヒョンジュ(同伊[トンイ]役)、チジニ(スクチョン王役)、イソヨン(チャンヒビン役:王の側室)、ペスビン(チャチョンス役)、チョンドンファン(オテソク大臣役)、チェチェロ(オユン役:軍部役人)、チョンジニョン(ソヨンギ役:軍部役人)

宮殿の外にトンイを呼び出す王。
(内儒司に対する監察部の調査を中止させた理由をトンイに語る王)調査すると言えば、関連している者が隠れてしまうと思いそうした。そうするしかなかった。監察部に処理させるつもりだから心配するなと言う王に、宦官たちの罪に目をつむるのかと思いましたと答えるトンイ。それで失望したか。情けない王だと悪口を言っていたのかと言う王に、悪口は言っていません。本当に悪口は・・・と言うトンイ。だけど、寂しいな。少しでも誤解したとは・・・俺が駄目な王か・・・と言う王に、ところで、何で話してくれたのですか。重要な事なのに・・・と聞くトンイ。
少しでも、お前だけには誤解されたくないと思ったからだと言う王であった。

宮殿で。
橋の上で、書籍をトンイにプレゼントし、冗談を言いながら、トンイと楽しい一時を過ごす王。
その姿を見て、王様、今日はその娘の側にいなさい。これが最後だから・・・明日になれば、あの娘を王の心から追い出して見せます・・・と嫉妬で怒り狂うチャンヒビンであった。

内儒司の書庫で証拠を探すトンイ。
一方、証拠を消すために、内儒司に火を放つチャンヒビンの兄の配下。
これだと証拠の書を見つけ、書庫を飛び出すトンイだが・・・チャンヒビンの兄の配下に見つかり・・・。

次話へ。

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