同伊(トンイ)30話

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同伊(トンイ)30話あらすじ(ネタばれ)です。

主演:ハンヒョンジュ(同伊[トンイ]役)、チジニ(スクチョン王役)、イソヨン(チャンヒビン役:王の側室)、ペスビン(チャチョンス役)、チョンドンファン(オテソク大臣役)、チェチェロ(オユン役:軍部役人)、チョンジニョン(ソヨンギ役:軍部役人)

王の御前で。
(トンイが持って来た)証拠を認めることはできません。罪を犯し宮殿から逃げた罪人ではないですかと反対する臣下達。公平な調査を望んでいるのですと言う臣下達に、お前達が望むのが何なのだ。何が公平な調査だというのかと言う王に、その宮女を差し出してください。証拠を持って来たチョン氏トンイを調べさせてください・・・と言い放つ臣下達。

王の実家で。
トンイを殺すために刺客が送り込まれ・・・。
お前達は誰だ・・・とチョンスが刺客に気がつき、刺客を確保するチョンスとソヨンギ。
(刺客が入ったことを聞き)王が驚いて、実家に向かうが・・・トンイは他の場所(元チュンジョンの家)に行っていて・・・。

トンイの元へ向かう王。
実家から出るなと言っておいたじゃないかと言う王に、危ないことは知っていましたが、行かなければいけない所があったのですと答えるトンイ。
俺の言葉を守ると信じた俺がバカだった。もういい。だけど、今日はお前がこんなことをやらかしてくれたお陰で・・・今後俺の言葉だけ信じろということも出来なくなったと言う王。それはどういう意味ですかと不思議がるトンイ。

王の実家で。
トンイを迎えに行く王の配下(宦官)。
宮殿に戻れという王の命だ・・・と服を持ってきて・・・。

王の御前で。
いいだろう。お前達が望むように、チョントンイを調査することを許す。しかし、その前に、お前達が知っておかないといけないことがる。今日、宮殿に入った宮女チョントンイは、監察部の宮女ではない。宮女チョントンイは、今後、その娘は、王の側室となる宮女として、それに見合った待遇を得ることになると臣下達の前で言い放つ王であった。

一方、宮殿に入るトンイ。

次話へ。

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