「華麗なる遺産」9話

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韓国ドラマ「華麗なる遺産」9話 あらすじ

【登場人物】
主演:ハンヒョジュ(コウンソン役)、イスンギ(ソヌファン役:チンソン食品創業者の孫)、ムンチェウォン(ユスンミ:ウンソンの異母姉妹)、ペスビン(パクジュンセ:フュージョンレストラン経営)、ヨンジュンソク(コウヌ:ウンソンの弟)、パンヒョジョン(チャンスクチャ:ファンの祖母:チンソン食品創業者)、ハンイェウォン(ソヌジョン:ファンの妹)、ミンヨンウォン(イヘリ:ウンソンの友人)

本店で。
昼休憩を追え、店に帰って来るファン。
いらっしゃいませ・・・これが難しいの。お客様、注文されますか・・・これが難しいというのと聞くウンソンに、簡単だと言うのかと言うファン。じゃ、やりなさい。難しければ練習するのが当然でしょ。貴方ができなければ私が店長に怒られるのよ。私から習いたくなければちゃんとしてよ。私の前で出来ないのに、お客様の前で出来ると言うの。お客様を無視するな。貴方のお婆さんが数十年間頭を下げて作ったお客様なのよ。そのお金で暮らして来たくせに・・・とファンに言い放つウンソンであった。

ホールから厨房に回され、火傷するファン。
火傷したファンの手、脚に応急処置として歯磨き粉を塗るウンソン。

ウンソンの母の忌日の日。
店に出勤しなくていいから、怪我したウンソンの運転手をしろとファンに命じるファンの祖母。
ウヌと一緒に来れなかったと母の墓の前で泣くウンソン。

次話へ。

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