パスタ14話

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パスタ14話あらすじ(ネタばれ)です。

主演:コンヒョジン(ソユギョン役:女性料理人)イソンギュン(チェヒョヌク役:シュフ)、イハニ(オセヨン役:女性シュフ)、アレックス(キムサン:レストランラスペラオーナー)、イヒョンチョル(クムソゴ:副料理長)

喫茶店で。
チョコレートとメッセージをシェフに渡すユギョン。
それを隠れて見ているラスペラの元女性料理士達。恋愛していることがばれ・・・。
元女性料理士達からユギョンが好きなんでしょと攻められ、好きにしろと言い放ちユギョンを連れて去って行くチェヒョヌクシュフ。

ロッカー室で。
厨房では俺はシェフだ。お前が好きなチェヒョヌクじゃないとユギョンに話すチェヒョヌクシェフ。

レストランの階段で。
辛いだろ。だけど直に良くなると言うチェヒョヌクシェフに、私達の間を疑うかそんなに((厨房で私に)怒るんですかと聞くユギョン。違う。駄目だから頭に来る。怒るのは始まりだと言うチェヒョヌクシェフに、今は、シェフはシェフですか、それとも男性のチェヒョヌクですか。いつチェヒョヌクになるんですかと聞くユギョン。ところで、お前はソユギョンか、末の料理士かと聞くチェヒョヌクシェフに、ソユギョンと答えるユギョン。
じゃ、何で壁にくっついているんだとシェフに言われるが・・・。

厨房で。
ユギョンの料理の出来が悪く怒るシェフ。

ロッカー室で。
私が駄目で料理士として怒ってくれているのに、好きな男性に怒られている女のように感じて・・・とシェフに言い、泣きながら出て行くソユギョンであった。

バス停で。
パスタパートに戻れ。俺のレシピノートだ。受け取れと言うシェフに、嫌。私の力で戻るわと答えるユギョン。
どうしよう。俺はお前をどんどん好きになる。自尊心は今のように立てるんだ。自分の力でパスタパートに戻ると言ったお前の言葉の様に・・・あの月を見て見ろと言い、ユギョンのキスをするチェヒョヌクシェフ。
俺が世界で一番聞いて嬉しいのは、ソユギョンが、はい、シェフという言葉だ・・・とキスする二人であった。

次話へ。

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