韓国ドラマ「パスタ」13話

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パスタ13話あらすじ(ネタばれ)です。

主演:コンヒョジン(ソユギョン役:女性料理人)イソンギュン(チェヒョヌク役:シュフ)、イハニ(オセヨン役:女性シュフ)、アレックス(キムサン:レストランラスペラオーナー)、イヒョンチョル(クムソゴ:副料理長)

厨房で。
出勤したとシェフにウインクする料理補助。
入学式だから家族が集まる。コースよりもパスタ中心の料理が(来るだろう)・・・とチェヒョヌクシェフ。
出来上がったボンゴレをシェフに出すが、オイルと麺がからまっていない。何だ。これは・・・と叱られるユギョン。
(フライパンを)均等な速度、均等な力で振りないといけないとシェフからアドバイスされるユギョンだが・・・。

レストランの階段で。
俺に怒っているのか・・・何だ。その表情はと言うチェヒョヌクシェフに、怒られるのも、自尊心が傷つく、もう・・・オセヨンシェフと比較するからもっとそうなのと答えるユギョン。当然だろ。自尊心が傷つかないで(うまくなれるか)。気分のいいことを教えてやろうか。ある男がお前が好きだって・・・自尊心を持て・・・と慰めるチェヒョヌクシェフ。シェフも聞けば喜ぶ話があるんですけど、ある女性がシェフが好きなんだって。自尊心が傷つくのはいいことでしょ。分かったわ・・・シェフの横で、恥ずかしくない料理士になるわと言うユギョンであった。

帰りの車の中で。
俺に怒られたら、冷蔵室に入って、ひとりで笑え。これがシェフの愛情表現なんだわ・・・と言うチェヒョヌクシェフに、ひどく怒られるほど、ひどい愛情表現なの。よくしてくれるのは嫌いだということなのと聞くユギョン。
それは・・・普通の愛情表現と言うチェヒョヌクシェフに、じゃ、1日中、愛情表現ということなのと喜ぶユギョン。
1日中、愛情表現を受けながら、実力が上がらなければ殺すと言うシェフに、わかりましたと答えるユギョンであった。

レストランの屋上で。
早朝に、100ウォンを50個づつフライパンに入れ、両手同時に、落とさないように振れとトレーニングさせるチェヒョヌクシェフ。

厨房で。
シェフの位置に立ち、じゃ、今日の初注文だとひとりシェフになり、チェヒョヌクを叱ることを想像するユギョンであった。

次話へ。

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