韓国ドラマ「パスタ」15話

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パスタ15話あらすじ(ネタばれ)です。

主演:コンヒョジン(ソユギョン役:女性料理人)イソンギュン(チェヒョヌク役:シュフ)、イハニ(オセヨン役:女性シュフ)、アレックス(キムサン:レストランラスペラオーナー)、イヒョンチョル(クムソゴ:副料理長)

ユギョンの部屋で。
ベッドの中でチェヒョヌクシュフのレシピ集を眺めるユギョン。
俺がイタリアでパスタと戦いながら記録した物だ。失敗した記録だけが書いてある。わざと失敗した記録だけ書いた。成功した経験だけ書くとそれ以上悩まなくなる。失敗した物を書けば、悩み続け、挑戦するようになる。パスタの答えを自ら見つけろと言ったチェヒョヌクシュフの言葉を思い出しながら・・・。

厨房で。
チェヒョヌクシュフが命じたシェフ推薦コースの料理内容が気に入らないとシェフに反発する国内派料理士達。
イタリア派に推薦コース料理を作るように命じるチェヒョヌクシュフ。
遂に、オセヨンシェフも切れ、厨房で料理を作りたくない者は全て出て行け・・・シェフに服従できない料理士は必要ない。厨房で守らないといけない最小限のルールは守って戦いなさいと言い放つオセヨンシェフであった。

マンションの廊下で。
窓辺に座りながら、私の父が社長の方がいい男だと言っているんだけどと言うユギョンに、お前はと聞くチェヒョヌクシュフ。私は父母の反対を押し切る言うことを聞かない娘と答えるユギョンに、じゃ、いいと言うチェヒョヌクシュフであった。

厨房で。
お前の秘密をばらす事ができるんだ。ソユギョンとバス停でキスしていた。お前の厨房に女はいらいないと、恋愛はなし、罪がない料理士を首にしたのに・・・お前の言葉に責任を取れと大声で言う元社長(今ホールメンバー)。
ソユギョンが俺を好きなのは事実だ。しかし、俺はソユギョンを愛していると言い放つチェヒョヌクシュフ。
チェヒョヌク・・・お前は解雇だと言い放つ元社長。俺がシェフとして信頼を失う行動をしたことを認める。しかし、俺がソユギョンを愛したと言う事実に対して許しを請う気持ちは全然ない。だから、俺はシェフの資格がない。よって、俺はこの厨房を去ると言い放つチェヒョヌクシュフであった。

次話へ。

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