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韓国ドラマ(タルジャの春)18話

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KBS韓国ドラマ(タルジャの春)18話のあらすじ(ネタばれ)です。

知り合いに挨拶して来いと行かせるタルジャに、このホテルはケーキがおいしいとタルジャに耳打ちして行くカンテボン。

タルジャのアパートで、高校からの付き合いで10年、自分の初恋の女性だった。付き合っていたけど、他の男ができて、振られた…と言うカンテボンに、まだ未練があるのかと聞くタルジャ。未練はないと部屋に入っていくカンテボン。

タルジャの母の店に働きにいくカンテボンだが、誰の許可で来たのか。夢(弁当屋)を放棄するか、タルジャを放棄するかしろ。弁当屋にタルジャを嫁にやるつもりはないと言うタルジャの母。喫茶店で、タルジャに金を渡すカンテボンの母。もしかして、これは、よくドラマででてくる…手切れ金か…と思うタルジャ。受け取れないと返すタルジャに、カンテボンに渡して欲しい。勘違いするなと言うカンテボンの母であった。

昔の恋人と車で帰ってくるカンテボン。それを偶然見かけるタルジャ。タルジャに気づき、久しぶりに会って、食事をしただけだ。神経を使う必要はないと言うカンテボン。

法律事務所に戻ったら、どうかと言うタルジャに、法律事務所に戻ったほうがいいのかと詰め寄るカンテボン。苦労するよりも…と答えるタルジャに、夢は弁当屋だと言うカンテボン。

工事現場で働いているカンテボン。楽しくやっていると言うカンテボンだが…。カンテボンにカンテボンの母から預かったお金を渡すタルジャ。専門学校に使え。見ていられないと言うタルジャに、母に返せと言うカンテボン。法律事務所に、2、3年戻って、それから夢を…と言うタルジャに、タルジャは自分を理解してくれると思っていたのにと言うカンテボン。疲れて仕事をするのを見ていられないと言うタルジャ。ごめんと自分の部屋に入っていくカンテボン。

タルジャの会社に、仕事の関係でカンテボンの昔の恋人が…。偶然会うタルジャ。その時、工事現場では、ブロックが落ちてきて、ブロックの下敷きになるカンテボンが…。カンテボンが生死に関わっている時に、あいつの過去と向き合っていたと思うタルジャ。次話へ。
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